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フリー女子アナの勝ち組負け組大特集!高額年収ランキング付き

これまで、フリーアナキャスターといえば、安藤優子さん、小宮悦子さんなど、長いキャリアを積んだ報道系の大物というのが一般的でした。
しかし、最近では内田恭子さん、小林麻央さんなどバラエティ色の強いフリーアナも目立ってきています。
そんな、フリーになった女子アナの皆さんの「勝ち組・負け組」をずばっと査定してみました!
高額年収ランキングと一緒にお届けします。
フリー女子アナで一番年収があるのは、やっぱり(?)この人でした
Hiroba
フジテレビアナウンサーになろう!
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ではまず、勝ち組フリー女子アナの皆さんです。
推定年収ランキングからいってみましょう!
<推定年収 TOP10>

名前 推定年収
10位 久保純子 6800万
9位 膳場貴子 7000万
8位 三雲孝江 7300万
7位 渡辺真理 7300万
6位 小谷真生子 7500万
5位 赤江珠緒 8000万
4位 小宮悦子 8500万
3位 小林麻央 1億
2位 内田恭子 1億2500万
1位 安藤優子 1億5000万

内田恭子(32)
内田恭子のやさしいおもてなし
ウッチーは現在、地上波のレギュラーが3本
そして、ラジオ番組1本に雑誌の連載を2本抱えている。
また、これまで5本のCMに出演し、推定年収は1億円超え。
しかも、これからキャリアが増すごとにギャラがアップしていくと予想され、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いといえるだろう。
小林麻央(26)
小林麻央DVD付き写真集/Mao Kobayashi 〜to you〜
月曜から金曜までの帯番組『NEWS ZERO』(日テレ系)に加えて、毎週1回放送されている『奇跡体験!アンビリバボー』(フジ系)の司会もこなす麻央キャスター。
また、不定期出演の番組を持っているほかに、コピー機や賃貸物件情報誌のCMなども多数出演して、いまや「キャスター」の枠から飛び出して、芸能人としてもトップクラス
「いまだ年齢が30歳に満たないという事情から、ギャラは中堅クラスに留まっている」(テレビ関係者)
というから、将来的にはどれだけ稼ぐのか、末恐ろしい。
千野志麻(31)
元フジのチノパンは現在、金曜日の『ラジかるッ!』に出演中
レギュラーは1本だけだが、ほかにラジオやセレブチックなイベントの司会などを務めている。
局アナ時代の後半は干された状態が続いていた彼女にとって、たとえ大きな仕事がなくても、現在の仕事は十分に満足いくものでしょう」(女子アナ評論家)
滝川クリステル(31)
滝クリは昨年10月に共テレからフォニックスへ移籍
共テレ時代は「年収300万円」と言われたが、
いまはレギュラーとイベント司会などで数千万円にはなっている」(芸能関係者)
番外・玉の輿ランキング
「寿退社してフリーになった女子アナが悠々自適といえるには、夫の稼ぎがスポーツ選手なら年収1億円以上、サラリーマンなら数千万円というところ。
それだけあれば、エリート社会で生きてきた彼女たちも十分にぜいたくができるはずです」(女子アナ評論家)
という、フリー女子アナの皆さんの玉の輿ランキングを見てみましょう。

名前 お相手 夫の年収
5位 木佐彩子(元フジ) 石井一久(ヤクルト) 2億8000万
4位 雨宮塔子(元TBS) パティシエ 3億
3位 小野寺麻衣(元日テレ) 高橋由伸(巨人) 5億
2位 林恵子(フリー) 松中信彦(ソフトバンク) 5億
1位 柴田倫世(元日テレ) 松坂大輔(レッドソックス) 10億

続いて、負け組のフリー女子アナの皆さんです。
魚住りえ(37)
女子アナにも程がある
日テレ時代はキュートなルックスとダイナマイトボディーで人気を博した魚住アナ。
入社面接の試験管を務め、TBSの青木裕子アナを落としたことも…。
しかし、寿退社してからは大きな番組に恵まれず、現在もBSの番組をメーン担当しているだけという惨たんたる有り様だ。
伊原凛(26)
ズームイン!!SUPER』のお天気コーナーに抜擢されて人気を集めた伊原キャスター。
写真週刊誌にダウンタウン・松本人志とのデート現場をスッパ抜かれ、私生活でも好調なところを見せていた。
しかし、昨年9月に担当番組を降板してから、現在は引退という話もないのに全く仕事がない状態だ。
古瀬絵理(31)
NHK山形の契約キャスターながら、その類いまれな大きさのオッパイで「スイカップ」と呼ばれ、全国区の人気を獲得
その後、中央に進出したが人気はじょじょに下降線をたどり、現在はライター業がメーンとなっている。
ある業界関係者の話では、小説を書き溜めているとの噂もあるよう。
蜜[mits] -古瀬絵理写真集-
大坪千夏(42)
フジを退社してからめだった活躍が見られず、昨年やっと手にしたレギュラー担当も「スカパー!」の旅番組
これなら退社しないで局に居残り続けた方がましだったかも?
有賀さつき(43)
06年5月にフジテレビ解説委員の和田圭さんと離婚
フジアナのときには「花の三人娘」と呼ばれて人気者だった有賀アナだが、現在は『NHK手話ニュース』でナレーションを務めるのみ
(以上ネタ元 EXMAX)
明暗がはっきり分かれてますね。
フリーの世界も競争は激しいようです。
年収ランキングで2位のウッチー、3位の麻央ちゃんは、キャスターの仕事というよりCMのギャラが大きいそうです。
女子アナもタレント化しているということですね。
安藤さんや小宮さんのように確かな実力と実績がなくても、人気だけで成功できる可能性が高くなり、フリー転向へのためらいが薄くなってきてもいるようです。
ただ、フリーになる際、「スイカップ」と呼ばれてかなり人気の高かった古瀬絵理アナは現在泣かず飛ばず…。
そう甘くはないようです。
早々に玉の輿に乗って悠々自適の生活を送っている方たちが、一番の勝ち組なのかもしれませんね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
小林麻央、内田恭子、千野志麻、木佐彩子、魚住りえ、古瀬絵理のブログはこちら
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