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M-1グランプリが打ち切りに!?島田紳助、松本人志がひそかに決意!

もはや年末の風物詩ともなっている、若手漫才日本一を決める『M-1グランプリ』。
視聴率も好調なこの番組に、なんと打ち切りが出ているといいます。
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今年のM-1は、初の決勝進出となったパンクブーブーが優勝を飾りました。
(以下引用)
関東で20.6%、関西ではなんと30.3%もの高視聴率を弾き出したことからも、もはや“国民的人気番組”といえるでしょう」(テレビ誌記者)
しかし、このお化け番組に、なんと打ち切りの話が浮上しているという。
島田紳助さんや松本人志さんをはじめとするM-1の中心人物たちが、今年の大会を“最後”にしようと話しているみたいなんです。
今年の第10回大会のあと、これまでの歴代チャンピオン10組が一堂に会し、チャンピオン大会を開催。
“グランドチャンピオン”の誕生をもって、その歴史に幕を閉じるというような具体案も出ているそうです」(テレビ局関係者)
(以上引用 週刊大衆)
いったいなぜ、打ち切りという話になっているのでしょうか。
(以下引用)
「原因のひとつとして、ここ数年のチャンピオンが、大会のあと、華々しい活躍ができていないことがいわれているようです」(前同)
(以上引用 週刊大衆)
かつては、チャンピオンになればその後バラエティー番組へのオファーも殺到し、一躍有名になれていたM-1。
(以下引用)
一夜にして絶対的な知名度と賞金1000万円、さらに膨大な仕事量と大幅なギャラアップまでを手中に収められることから、“M-1ドリーム”なる言葉も生まれました。
歴代覇者のアンタッチャブルチュートリアルらが、まさに夢の体現者でした」(前出・テレビ誌記者)
(以上引用 週刊大衆)
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しかし…。
(以下引用)
NON STYLEは優勝直後から
“フリートークができない”
と紳助さんたちに指摘されていましたが、決勝で彼らに負けたオードリーが大ブレークしたのとは対照的に、いまもテレビ番組で個性を発揮できてはいません」(構成作家)
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チャンピオンになったばかりのパンクブーブーも、
「漫才は確かにうまいですが、2人のキャラクターが薄く、トークでの持ち味もまだ見えてこない。
早くも“第2のNON STYLE”になるのでは、と囁かれ始めています」(前同)
(以上引用 週刊大衆)
M-1グランプリの黒歴史
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実際、数年前まではチャンピオンになれば正月のお笑い番組に引っ張りだこだったのですが、パンクブーブーの場合正月番組への出番は数えるほど
あとは大阪の吉本の劇場に出演していたといいます。
それだけ、M-1の価値が薄れてきたともいえるのかもしれません。
さらに、こんな理由もあるといいます。
(以下引用)
「M-1の成功によって、『R-1ぐらんぷり』や『キングオブコント』などのお笑いコンテストが乱立しました。
携帯コンテンツである『S-1バトル』は、毎月優勝者が誕生し、しかも賞金はM-1と同じ1000万円。
そんな状況だと本家の価値は薄れてきますよ」(芸能事務所関係者)
(以上引用 週刊大衆)
そもそも、当初から“10回で終了”が規定路線だったという噂もあるようです。
紳助さんが、08年の大会後、松本さんと
「もう2回やったらちょうど10回だし、やめようか」
と話していた
のだとか。
(以下引用)
「プロデューサー的な視点を強く持っている紳助さんは、大会の注目のされ方や、芸人たちの質の変化に誰よりも敏感です。
マンネリ化するならやめたほうがいい。
番組の威光があるうちに、いい形で終わらせよう、と考えていても不思議ではありません」(前出・テレビ局関係者)
(以上引用 週刊大衆)
ここで止めたら、かっこいいですけどね。
この時代に、ここまで視聴率が取れるドル箱番組を、テレビ局がおいそれと手放すとも思えません。
M-1を主催、運営する吉本興業は、
今年も、例年どおりの大会を開催することが決まっています
とコメントしているそうです。
さて、M-1はどうなっていくのでしょうか。
だらだら続けるよりスパッと止めるというのも“有終の美”という感じでいいですけどね。
年末までまだかなり時間がありますので、結論は当分わかりそうにありませんが…気になりますね。
M-1グランプリの黒歴史
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コメント

  1. より:

    確かに…
    M-1で年の終わりを
    迎えてたというのも
    あるのに
    これは急すぎる
    芸人達がかわいそう

  2. 匿名 より:

    チャンピオンが活躍できなくとも
    M-1は必要でしょう。
    これを目標にしている芸人がかわいそう

  3. 函館本線 より:

    まあ、「M-1グランプリ」は打ち切って正解でしょう。ここ二年間は、チャンピオンがはなばなしい活動が出来ていないのなら。私にとって、「M-1」亡き後は、「笑点」、「笑いがいちばん」、「オンバト+」、「8時だョ!全員集合」みたいなコント番組だけでいい