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東方神起最後のシングルで億万長者になった女性歌手がいた!

所属事務所との争いが泥沼と化している東方神起
その、実質上最後のシングルとなってしまった『BREAK OUT!』は40万枚を売り上げました
このシングル、作詞作曲はシンガー・ソングライターのmasumiさんが手がけています。
200曲を超える応募があったという東方神起の新曲コンペを勝ち抜いた彼女、ギリギリの生活から一転、億万長者になっていました
BREAK OUT!(DVD付)(ジャケットA)BREAK OUT!(ジャケットB)
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(以下引用)
「不況下にある現在の音楽業界では、オリコンチャート1位でも、CDの売り上げはせいぜい5万枚程度。
40万枚も売れるシングルは年間1、2曲しかありません
東方神起の実質上の最後のシングルという希少性もあって、彼らの最大のヒット曲となりました。
2010年を代表する局ともいえそうです」(芸能評論家・肥留間正明氏)
(以上引用 週刊新潮)
そんな、貴重な大ヒット曲を手がけたmasumiさん、ほかのミュージシャンにも曲を提供していますが、本来は歌手。
広島県出身、32歳。
99年、短大生の時にビクターに送ったデモテープがきっかけでデビューが決まりました。
(以下引用)
「01年に自分で作曲した『Cheap』でデビューしました。
3曲目がCMソングになり、ドラマのエンディングテーマにもなりましたが、チャートの1位になるほどではありませんでした」
HEAVEN/REMEMBERフジテレビ系ドラマ『盤獄の一生』のエンディング曲になった『HEAVEN/REMEMBER
初ヒットはデビュー5年目の05年、『小夜啼鳥』がUSEN11位に入った。
「でも、たいしたヒットではありません。
逆に06年以降、曲を発表する機会も減り、悩みました
売れなければ、新曲をなかなかリリースできない。
でも、他のシンガーに歌ってもらおうと、大塚ちひろさんや夏川りみさんに曲を提供しました」
(以上引用 週刊新潮)
あの花のように恋花火/ミルクティー
そして、今回の東方神起の新曲コンペへも参加したmasumiさん。
このコンペは約200曲が集まるほどの大激戦だったのだそうです。
それを勝ち抜いたmasumiさん、今回の大ヒットで、作詞作曲の印税、カラオケ使用料を含めると5000万円以上の収入になるそうです。
さらにアジア各国でも大ヒットしており、億万長者は間違いなしとか。
(以下引用)
「ギリギリの生活だったのでお金が入れば嬉しい。
印税はミュージカル出演という新たな夢を実現するために、自分に投資したい」
(以上引用 週刊新潮)
新曲って、そんなふうにコンペで決まるものなんですね。
東方神起のような人気グループは、ということなんでしょうけど…。
東方神起『BREAK OUT!』PV動画Geinou Ranking
東方神起のみなさんは、事務所とのゴタゴタがなかなか片付かないようです。
訴訟合戦のようになってしまっていて、再び5人で、というファンの夢が実現する日はかなり遠そうですよね。
日本で活動する3人が所属するエイベックスの社長・松浦勝人社長が、ツイッターでファンとひと悶着おこしてしまったようですし…。
ファンにとってはまだまだつらい日々が続きそうです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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はぅわ!

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コメント

  1. you より:

    「韓流ブームの裏に潜む罠」
    TV局のCM、新聞や雑誌の広告収入は、マスコミ業界にとって存続する為に不可欠で
    膨大な収益をもたらす。
    その広告を”独占的”にメディアに供給しているのが、大手広告代理店「電通」である。
    だから日本のマスコミは、電通の意向には逆らえない。
    電通の会長成田豊氏は、反日の在日朝鮮人帰化人で韓流ブームを仕掛けたのも電通である。
    日本のマスコミ各社には上層部にも在日朝鮮人が、多数在籍していて反日左翼と結託して
    国民を時の政治権力の意向に沿ってマインドコントロールしている。
    マスコミが情報統制して一切報道しない「外国人地方参政権」や「偽人権擁護法案」は、
    韓流ブームによって日本国民の間に法案を受け入れる環境作りを狙った計画が、極めて
    巧妙に戦略的に実行されている。
    反日マスコミが報道しない「外国人地方参政権」の危険性を漫画家の小林よしのり氏が、
    ゴーマ二ズム宣言で判り易く解説してます。
               ↓
    「日本人必見ー小沢一郎の日本侵略 外国人参政権ー」

    「国民が知らない反日の実態」
    http://www35.atwiki.jp/kolia/