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きえかけIKKOがWikiで自作自演!?あきらかなヨイショ話が書き込まれている!

最近、すっかり影が薄くなってしまったIKKOさん(48)。
おネエタレントとしては、マツコ・デラックスさん(38)やミッツ・マングローブさん(35)などに押しやられてしまった形となっています。
そんなIKKOさん、ネットのフリー百科事典・Wikipedia自作自演の書き込みをしているのではないかとの疑惑が浮上しました!→ Ranking
脱・コンプレックス ~IKKO流 美のゴールデンルール~アタシがマツコ・デラックス!
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最近すっかり姿を見なくなってしまったIKKOさん、その人気低迷の理由は、昨年3月に終了した『おネエ★MANS』(日本テレビ系)にあるといいます。
この番組は、IKKOさんのほかに華道家の假屋崎省吾さん(51)やダンサーの真島茂樹さん(年齢不詳)もレギュラーだったのですが…。
假屋崎省吾 TOKYOをいける [DVD]踊り子魂
(以下引用)
「舞台裏は大変でした。
IKKOさんはとにかく目立ちたがり屋。
自分以外の出演者が注目されるのを快く思っておらず、現場で無視することもあった
」(テレビ関係者)
(以上引用 東スポ)
IKKO同業者潰し!番組出演条件にご当地おネエマンとの共演拒否
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そんなIKKOさんの“扱いづらさ”が、『おネエ★MANS』終了後も業界の一部で話題となり、その結果テレビでの出番が少なくなってしまったというのです。
IKKOさん自身もそんな現状にあせりを感じているのか、最近は少し様子が変わってきているといいます。
あるバラエティ番組出演時に、こんなことが…。
(以下引用)
出演者一人ひとりの楽屋を訪問し、笑顔であいさつしていました。
その際、自らプロデュースしたリップグロスもプレゼントしていました
」(テレビ関係者)
(以上引用 東スポ)
また、ネット百科事典Wikipediaにも異変が…。
誰でも書き込みができるWikipedia、この事典で“IKKO”を引くと、明らかなヨイショ話の書き込みが大量になされているのです。
これは、9月中旬ごろから集中的に書き込まれたもので、しかも書き足しているのは同一人物なのだといいます。
(以下引用)
誰がやっているかは不明ですが、明らかに意図的。
IKKOのポジティブキャンペーンでしょう。
逆を言えば、それは焦りの表れでもある
」(芸能関係者)
(以上引用 東スポ)
ということで、Wikipediaを見てみました。
すごいです。
“人物”欄を見てみると、出典もないままにIKKOさんを褒め称える記述が延々と書き込まれています。
その一部を抜粋してみましょう。
(以下引用)
現在は律儀な性格で、バラエティ番組での共演者全員に、達筆な手紙を渡すほどである。
また、ディナーショーなどのお客様に対しても、客席に降りていって、一人ひとりに握手をする等、ファンを大事にしている
努力家で眠る時間も惜しんで練習に練習を重ねる。
美容師の頃は、はさみを持ったまま寝ていたり、修行の場となった美容室へ到着した日から『怠ると腕が鈍る』とロット巻きの練習をした話はテレビ等で紹介されている。
有名になった現在も、「常に練習。努力を忘れない。ヒトの2倍、3倍努力すればなんとかなる!」が持論。
(以上引用 Wikipedia)
2つでやめときましたが、こんな感じの記述が29項目あまりに渡って書き込まれています。
しかも、出典の記載はほとんどありません
Wikipediaの“IKKO”ページはコチラ
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比較するために、記事にも出てきたマツコ・デラックスさんのページを見てみましょうか。
Wikipediaの“マツコ・デラックス”ページ
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ぱっと見比べただけで、全然違うことが分かります。
マツコさんのページは、文章のひとつひとつにきちんと出典ページが示されている(文章の途中にある[1]などの数字が出典へのリンクになっています)のに対し、IKKOさんのページには出典がほとんど示されていません。
こういう場合、出典を要求する文章が示されていることが多いんですが…あまり調べる人もいないということなんでしょうか、そのまま表示されちゃってますね。
これだけのヨイショ記述が並んでいるということは、やっぱりIKKOさん本人か、もしくはその関係者の書き込みでしょうね。
Wikiに目をつけるところはなかなかですが、これだけ出典不明の書き込みを延々としていても誰からもクレームがついていないところが、その注目度の低さを表しています。
数年後には、まさに『あの人は今』になってそうな感じですね。
IKKO同業者潰し!番組出演条件にご当地おネエマンとの共演拒否
Wikipediaの“IKKO”ページ
Wikipediaの“マツコ・デラックス”ページ
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それは行きたくないかも。

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コメント

  1. 裏稼業 より:

    IKKO情報
    彼が育った店は新宿2丁目のコンドルモモエ。
    ゲイの店と言うより、いわゆるノンケ(ゲイではない人)を主に相手をしている店。ゲイの間では観光バーと呼んでいる。
    そこで彼は育ち、現在もお互いの家に行き来するほど親しい仲である。
    ブレイクする前は、以前暴露されてしまった”もののけ姫の○ラさん”と同様に男版売春店(ゲイ用語ではウリ専)の常連だった。
    そこの社長は2丁目でヤクザに殺され、スタッフが後を引き継ぐも間も無く閉店。
    なので、現在どうしているかは不明。
    スキャンダルを避けるため、彼氏と付き合いながら裏の世界で…。
    今でも親密な付き合いのあるコンドルモモエのママこと通称ヨッチン、そのスタッフ&元彼の通称トラちゃん。 彼らは相当なやり手で、ノンケのお客から芸能人まで幅広くお客を持っているが、また闇部分もある。
    言葉が匠な事で、豪華マンションを手に入れるなど、金持ちにはとにかく目が無い。
    なので、自分の特にならないような事には困っている人がいてもノータッチ。特にならなければ知り合いが死んでも悲しむ事もないのだ。
    そんな人に色々と教わり育ったIKKOなのだから、芸能界でチヤホヤされた当初に天狗になったのは必然的と言えるだろう。
    ホモの世界はストレートな我々にとっては理解出来ない世界である。
    少し検索しただけですぐにわかると思うが、浮気•裏切り•詐欺などが当たり前の世界なのである。
    IKKOはアメブロをやっているが、マツコやミッツなどがTwitterやブログをやらないのは、彼らにも裏があり過ぎるため暴露や密告を恐れているのである。なのでIKKOのブログやTwitterはかなりのプロテクトがされている。
    イタズラな暴言よりも、過去を暴露される事を恐れているのであろう。
    我々の世界では裏の世界が、彼らの世界では表の世界なのである。
    少し前まではオネーと言われるタレントがもてはやされていたが、現在落ち目なのは誰もが気付いている事だろう。
    視聴者の飽きもあるが、假屋崎の仕事とテレビとのギャップでもわかるように、裏の側では相当扱い辛いのだ。 ワガママ、金、自己中など、彼らを使う側からしても扱い辛い。
    だから、売れてる間はスタッフも我慢するが、落ち目になったらさっさと捨てるのである。
    一度干されたカバちゃんの変貌振りを見てもわかると思う。 オネーで売れてるうちはワガママ放題。しかし干されるとああなるのである。
    ある意味哀れなピエロ状態。
    彼らは一般人に差別をされてきた分、金で体や人の心まだ手に入れる事を覚えた。
    だから人一倍金に貪欲なのである。
    ゲイ能人と金について調べると、どれだけ裏の顔があるか簡単に知る事が出来る。
    ゲイと芸と裏社会と金について調べると多くの真実を知る事が出来るであろう。
    どんだけ~などで引くべきであったと私は思う。

  2. 匿名 より:

    ウィキペディアから、当該情報は削除されていましたよ。

  3. つーか より:

    裏方のくせに表に出るからおかしな事になるんじゃね。
    勘違いも甚だしいな