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麻木久仁子、重婚疑惑を否定。しかし入籍時期は公開しない不思議

大桃美代子さんのツイッターでの暴露から始まった、麻木久仁子さんと山路徹氏の不倫騒動。
山路氏は会見時、麻木さんとの入籍時期については麻木さんから説明があるとしていたのですが、代理人の弁護士は
麻木久仁子が山路氏と籍を入れ、その後外すに至った理由やその時期については、説明を控えさせていただきたい
とコメントを発表。
入籍の時期については発表がありませんでした。→ Ranking
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27日夜に、麻木さんの代理人弁護士・弘中惇一郎氏、弘中絵里氏がファックスでコメントを発表しました。
(以下引用)
「すでに報道されておりますように、麻木久仁子が山路氏と婚姻関係にあった時期があるのは事実です。
記者会見では家族への配慮もあり説明できませんでした
一般的にも、夫婦同然の生活実態があっても入籍はせずに事実婚にとどめる場合、夫婦の実態が生ずる前に籍は入れている場合、あるいは夫婦別姓制度がないことから子どもが生まれた時のみ入籍する場合など、カップルがそれぞれの考えや生き方や事情に基づいて、籍を入れるか否かを選択されていると思います。
このように、籍を入れる理由、あるいはこれを外す理由はカップルそれぞれの事情に基づいて選択する極めてプライベートな問題ですので、麻木久仁子が山路氏と籍を入れ、その後外すに至った理由やその時期については、説明を控えさせていただきたいと思います。
なお、一部の報道では、重婚ではないかという指摘があるようですが、日本の戸籍制度上、そのようなことは現実問題として起こりえないものと思っております
山路氏が大桃さんと離婚した時期を戸籍で確認したことはありませんが、問題なく婚姻届が受理されたことから、重婚となったことはないと理解しています。」
(以上引用 テレ朝ニュース)
また、麻木さんの事務所もファックスで、麻木さんの生活を守るため
住居付近での取材や単独インタビューへの対応は、家族及び近隣のご迷惑となりますので考えておりません
とコメントしたとか。(日刊スポーツより)
この件に対するネットの皆さんの反応はコチラ↓でどうぞ。
麻木久仁子の担当弁護士が重婚を否定、結婚時期詳細は「説明を控える」
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この前日に山路氏の会見があり、そのときも入籍時期についての質問があったのですが、山路氏は麻木さんからの発表を聞いてほしいという理由でその質問には答えませんでした。
そもそも、同居しないのに入籍だけする夫婦関係って、どんな目的があるんでしょうか?
遺産相続などのトラブルを避けるため、とか、夫婦別姓でいたいから、などの理由で実質は夫婦として生活していても入籍は避ける、というのは理解できる気がするんです。
でも、同居もしてないのに籍だけ入ってるって、どんな事情なのかさっぱり想像がつかないんですよね。
たとえば外国人が日本で定住するために形だけ入籍するとか、カードなどのブラックリストに載ってしまった人が、苗字を変えるために婿養子に入るとか、そういうグレーというか、ブラックな事情はいくつも思いつくんですが。
山路さんの会見で、大桃さんとの夫婦関係は破綻していない時期に麻木さんとの付き合いが始まっていたこと、つまり2人は完全に不倫だったことが明らかになったわけなんですが、山路さんと麻木さんの入籍時期には、不倫以上にまずい何かが隠されている、ということなんでしょうか。やっぱり。
今ちょうどお正月で週刊誌は軒並みお休み。
年明け、4日あたりから新年号が発売されますが、そちらでこの2人の不倫騒動をどこまで追及してくるのかが気になりますね。
テレビは気持ち悪いくらいに大桃さん叩きに終始してるみたいですが、週刊誌はどちらを叩くんでしょうか。
もしくは完全スルーということも考えられますが…。
できたら、バシッと入籍時期(と離婚時期)をすっぱ抜いていただきたいところです。
大桃美代子、麻木久仁子のブログはこちら
麻木久仁子の担当弁護士が重婚を否定、結婚時期詳細は「説明を控える」
麻木久仁子の過去
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 憂国 より:

    ■内部の「不倫」と「重婚疑惑」に甘いTV■
    1)今回山路徹・麻木久仁子の不倫・重婚疑惑事件で、大桃は発言が事実なら正に哀れなる一方的被害者である。不倫を隠すための「背徳」の沈黙で離婚させられ、結果家庭からもTVからもシカトされていた。12/23の会見では山路の子分記者から「今さら何が望みか」とかイジメだった。
     同類の小倉智昭・鳥越俊太郎・ピーコ・みのもんたなど「夫婦問題は放っとけばいいんだよ!」と明らかに山路・麻木をかばっている。唯一正しかったのはやはり外部の尾木ママで「偽善者は教育の敵」と発言したのみ。ネット記者の、「ジャーナリストとして同論評するか」には「しない」と使命感はない。 その12/26の沈静化対策山路会見直後、NTVでクイズ女王にさせたり、NHK、TV朝日でも相変わらず出演させている。
     一方各局コメンテーターは”重婚疑惑”の核心の「結婚時期」も話題にもしないし、寄生虫の芸能記者も取材させない。
     
     結果、視聴者はTV常連顔の「大桃バッシング」と厚顔無恥の”不倫者”出演に不潔感もい、自分も大桃と同じ情報関係にいる被害者であることに気づかない。正に恐るべき情報”湯で蛙”現象である!
    2)問題の山路徹ボスニア民族紛争報告の結び「ピアニスト」場面を観た。 http://www.youtube.com/watch?v=-jR1R3CSFqo&feature=related
     当ピアニストは話す英語から地元のレストラン職員でなくインテリの記者であろう。聞き手の英語は稚拙でかみ合ってない。主題atheist, music of people from mountains が落ち、上乗せ音楽と共に脚色されている。ここでも情報弱者の視聴者は商業主義的「電波詐欺師」の犠牲になっている。

  2. 憂国烈士 より:

    麻木久仁子の元夫山路(松本)徹は、AFP名サラエボでのヤラセ報道「戦場のピアニスト」TBSもパクリ。それより「再婚」もパクリでは?
       つまり二人は結婚してなかった?夫婦が「結婚時期」を発表できないとは!弘中の深刻顔・・。
    両電波詐欺師は大桃、娘と視聴者の手前「不倫」評は絶対避けたかった・・。しかし実際は養子縁組・不倫のまま重婚生活した?12/26ヤラセ会談で「1ヶ月前離婚届を出した」も疑問。男は松本名パスポートが欲しかったし、女は”普通の再婚”は娘の手前絶対嫌だった?(あまりに破廉恥・ウソばかりで推論です)大桃は離婚に同意していない。

  3. w より:

    麻木はかなりイメージ落としたな。
    入籍時期も明かせないなんて怪しすぎ。やはりブラックな事情があるのでは、なんて疑ってしまう。
    大桃がつぶやきたくなった気持ちには共感できる。
    しかし、こんなに大騒動になるとは思わんかったな。地味な芸能人の不倫だ離婚だなんて、二、三日で忘れ去られる話題だろう。世の中とっても暇なのね。まあ、どろどろが面白くてワイドショーでやってるとつい見ちゃうけど。

  4. 匿名 より:

    麻木さん、かなりブス。大桃さん、かなり美人。
    みんなが思ってる事ですよね?