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麻木久仁子が山路徹と入籍したのは税金対策!?不倫略奪婚の真相は…

年末に大きな騒動となった、麻木久仁子さん(48)、山路徹さん(49)の不倫問題。
山路さんの元妻・大桃美代子さん(45)のツイッターでの発言が発端となったこの騒動、当事者の3人がそれぞれ会見を行いましたが、3人の言い分は少しづつ食い違っていました。
しかし、3人はこれ以上騒動が大きくなるのを防ぐためか、もう取材には応じない構えだとか。
この騒動について、今日発売の週刊誌がいろいろ面白い事実を報じていますので、見てみることにしましょう。→ Ranking
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まず、麻木さんが会見の場に連れてきていた、弁護士の弘中惇一郎氏。
彼は、麻木さんが山路さんとの関係解消のため(後に大桃さんの会見により、関係というのが婚姻関係だったことが明らかになったわけですが)に、その事務手続きをしてもらっているのだと麻木さんは説明していました。
ところが、週刊文春さんによると、麻木さんは大桃さんのツイートを見て、慌てて友人のジャーナリスト・江川紹子さんに弘中弁護士を紹介してもらっていたそうなのです。
江川氏は、週刊文春さんの取材に対し、
「否定も肯定もしません。一切言わないようにしています」
と回答されたそうですが…。
これが本当だとしたら、麻木さんの嘘がまた一つ、増えたことになります。
麻木さんが会見でついた嘘といえば、山路さんと入籍していたことを隠していたこと。
そして、入籍した時期については、ついに明らかにしませんでした。
それについて、麻木さんも山路さんも
家族への配慮
と説明したわけなのですが…。
(以下引用)
「離婚後も麻木さんの本名は前のご主人の松本姓のままなんです。
お子さんの親権はご主人で、養育権が麻木さんなんですが、忙しい麻木さんに変わって、いまでも松本さんのご両親がお子さんの面倒を見ることも多いんです。
麻木さんと松本さんは幼なじみで、結婚前から家族ぐるみの付き合いがあったから、離婚してからも交流という意味ではほとんど変わっていないんですよ。
山路さんとは籍を入れただけで、同居もしておらず、結婚の実態はまるでなかった。
そういった意味でお子さんの環境を変えたくなかったんでしょう。
本心は元の家族にも知られたくなかったと思いますよ」(麻木の知人)
(以上引用 女性セブン)
まだもとの旦那さんの家族と親しく交流があったというわけだったんですね。
子供の面倒まで見てもらっていたのに、黙って他の男性と入籍していたという事実は、確かに知られたくなかったでしょう。
麻木さんのいう“家族”というのは、お子さんだけじゃなかったんですね。
しかし、結婚の実態がまるでなかったのだとしたら、入籍する必要はまったくなかったはずです。
入籍している事実を家族には絶対知られたくなかったのに、そんなもの家族が何かのときに戸籍謄本を取得したらすぐ分かってしまうことなのに、なぜ入籍しなければならなかったのでしょうか。
それについて、女性セブンさんが面白い推論を書いていらっしゃいます。
(以下引用)
金銭的支援をする上で、他人である場合と婚姻関係がある場合とでは、税務署の捉え方が全然違います。
夫婦だと生活費ということである程度渡せますが、他人だとそうはいきません。
原則年間110万円を超えると、贈与税がかかってくるんです
」(公認会計士・山下勝矢氏)
さらに、麻木の個人事務所の代表を麻木が務め、山路氏が一社員になるのではなく、山路氏が代表となったことにも重要な意味があったようだ。
代表の方が報酬をたくさん与えられます。
それは麻木さんの所得の分散になって、それぞれの所得税がぐんと減ります。
仮に麻木さんの年収を3000万円とすると、節税効果は優に数百万円になると思います

また芸能人の個人事務所は、芸の肥やしということで比較的どんなものに対しても必要経費として認められやすいという面もある。
山路さんが、事務所として借りていた部屋に寝泊りしていたとしたら、そこにパソコンがあって、来客があり、打ち合わせをしていれば、ほとんど問題にはなりません。
その部屋の家賃が高すぎたとしても、芸能関係の仕事上、必要だと認められれば、これも問題となりません」(前出・山下氏)
(以上引用 女性セブン)
つまり、麻木さんが山路さんを援助する上で、他人でいるより入籍した方が節税になる、というわけなんですね。
個人事務所の代表が山路さんだったのも、節税対策。
04年の高額納税者番付から推測できる麻木さんの年収は約3400万円とか。(週刊文春より)
年間数百万円の節税だとしたら、かなり大きいですからね。
納得がいきます。
フリージャーナリストの山路さん、年収は200万円と公言していたとかで、金欠をウリにしていたようなのですが、実際の生活はまったく違うものだったようです。
自宅は、都内の閑静な高級住宅地の低層マンションで、周辺の相場を考えると月々の家賃は20万円は下らない物件だそうです。
周辺の住民によると、
オフロードのラリーに凝っていて、夏は毎週のように浅間山や野沢温泉のコースに出ているとおっしゃっていました
とのこと。
さらに、週刊女性さんが山路さんの自宅のインターホンを鳴らしてみると、お手伝いと名乗る女性が山路さんの不在を伝えたとか。(週刊女性より)
年収200万円で、月の家賃20万円の家に住み、お手伝いさんを雇い、毎週のようにオフロードラリーのコースに出ることは難しそうです。
その足りない分は、ほとんど麻木さんから出ていたというわけなのでしょうですが、これでは年間数百万の節税効果もあっというまに吹っ飛んだでしょうね。
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山路さんは以前、盗撮の特集番組を撮影した際、
警視庁管内防犯対策推進本部 管理部長 山路徹
という、“桜の代紋”と呼ばれる警察章を型押しした名刺を使用しました。
もちろん山路さんが警視庁に勤務していたわけではなく、“ニセ名刺”だったわけで、この件で警視庁から「官名詐称」に問われ書類送検されています。
この時、犯人グループとされた方々に自分の会社の社員を接触させ、犯罪をそそのかし、その様子を隠し撮りして番組を制作したという疑惑もあるようです。(週刊文春より)
そして、3年前には、APF通信社のスタッフが取材対象者の郵便物を勝手に開封していたことがバレ、BPO(放送倫理・番組向上機構)から
“不祥事である”
と断罪されています。
このため、昨年4月からは同社はテレビ局から締め出されているそうです。(女性セブン、週刊新潮より)
なんとも胡散臭い人物像なんですが…。
大桃さんと麻木さん、2人の才女がコロッとひっかかり、破局した今も彼を悪く言わないというのは、よほど女性の扱いがお上手なんでしょうね。
週刊誌各誌も、山路さんの“ジゴロぶり”をこぞって書いていらっしゃいますが、山路さんの会見の様子だけ見ていても、女性の芸能レポーターさんたちが軒並み彼の口ぶりにやられてしまって、ろくな質問してませんでしたもんね。
実際に会えば、それは魅力的な方なんでしょう。
今後も、どこかの女性を口説いて養ってもらいながら生きていくんでしょうか。
結局、どの週刊誌も2人の入籍時期については書かれていませんでした。
いつごろの入籍だったのか、非常に気にはなるんですが、もう明らかにはならなそうですね。
重婚とか、犯罪が絡んでいればいずれニュースになることがあるかもしれませんが…。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 管理人 より:

    おーたに様
    ご指摘ありがとうございます。
    1箇所誤字をみつけ修正させていただきました。
    もし他に誤字・脱字部分がございましたらまたご指摘いただけますでしょうか。
    今後このようなことのないよう十分気をつけたいと思います。
    申し訳ございませんでした。

  2. おーたに より:

    この記事は誤字・脱字が大過ぎませんか?
    全く信頼度ゼロです。

  3. 匿名 より:

    ひでぇババア
    盗っと猛々しい女だ。
    政治家のようだ

  4. 匿名 より:

    なんか麻木大丈夫?もっと賢いと思ったけどアホやった。

  5. 匿名 より:

    麻木さんのぎすぎすした感じ(意地悪だし、絶対レギュラーは他の人には渡さないと言うような必死感)はこんな不倫をしてたから色々背負っちゃって、苦労が滲み出てたんだなと思った。キャラなのかわからないけど、イメージ的には、知的だけど、手厳しいし、他人に厳しい感じだったから、自分はさぞかしちゃんとしてるかと思えば、ふたを開けたらこんな不倫関係を続けていたなんて、もうTVでは使えないじゃないかな?