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『キャタピラー』監督が沢尻エリカに次回作ヒロインを打診していた!

先日、涙の謝罪会見を開いた沢尻エリカさん(24)。
離婚合意に達したと発表したら、夫・高城剛さんが(46)即座に反論、その反論にエリカさんがさらに“反論”するなど、ゴタゴタが続いています。
そんな沢尻さんに、実はすでに映画のオファーが来ていることがわかりました。
沢尻さん側はまだ返事をしていないようですが、芸能界本格復帰へ向けて着実に動いているようです。→ Ranking
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(以下引用)
「彼を誹謗したまま身勝手に離婚を進めようとした行為は、あまりに失礼だったと深く反省しております。
3ヶ月に及ぶ協議の結果、高城(剛)さんと離婚について意思合意することができました
現在は最終調整を続けております」
(以上引用 週刊文春)

1月23日、会見の席上で涙を流しながらこう話した沢尻さん。
しかし、その直後、高城さんからこんな反論が…。

(以下引用)
勝手に離婚合意と発表されて、正直驚いています。
先日まで一緒に暮らしていたばかりなのに、またしても寝耳に水ですよ(笑)。

話がコロコロ変わるので、もう面倒見切れません。
今は彼女が本当のことを話してくれるのを待つしかない」
(以上引用 週刊文春)

しかし、実は高城さんがすでに離婚届を沢尻さんに渡していたことが明らかとなっています。
離婚届を提出する条件は一つ。
それは、「今まであったことをすべてオープンにすること」。
あの会見では、高城さんにとっては“すべてがオープン”になったとはいえなかったということですね。
実際、スペインで3ヶ月に及ぶ話し合いを続けていたという2人。
いったいスペインでどんな話し合いが行われていたのでしょうか。

(以下引用)
「スペインでの話し合いには、そもそも最初からズレがあったんですよ。
沢尻さんの根底にあったのは、
“仕事がしたい”“女優復帰したい”
という強い思い。
そして自分が思うように仕事をするためには“離婚”が絶対条件
になる。
だから首を縦に振ってくれない高城さんに直接会って話して説得するしかないと考えてスペインにやってきた。
つまり、彼女とすればスペイン行きは“離婚”が目的だったんです。
一方の高城さんは、
“本当に離婚したいなら承諾する”
といいながらも、できることなら話し合いをしながら元のサヤに戻りたいという思いが強かった

それに彼は
会えばオレは絶対にエリカを説得できる
と自信満々でした。
それもあって、高城さんからすれば、沢尻さんは“復縁”のために自分の元に戻ってきたと受け止め、話し合いは“夫婦の将来のため”と考えていたのでしょう」(ふたりをよく知るある関係者)
(以上引用 女性セブン)

また、こんな話も載っていました。

(以下引用)
「2人は仲良く過ごしていましたが、正月に喧嘩をしてから、エリカの態度がおかしくなったようです。
一度は出席を断った『たかの友梨』の新年会に、エリカが再び行くと言い始めて、高城氏と揉めました。
さらに、高城氏が一連の騒動を両家の親に正直に話そうと持ちかけたところ、エリカが怒って聞き入れなかったというのです。
『ちゃんと整理して落ち着いてから帰国したほうが良い』
という高城氏を無視して、エリカは帰国してしまったのです」(高城氏の知人)
(以上引用 週刊文春)

すったもんだあったようですが、実は沢尻さんが3ヶ月スペインに滞在した本当の目的は、高城氏と“仕事上の関係”を断ち切るためで、離婚することではなかったと報じている週刊誌もあります。

(以下引用)
昨年9月には彼女のavex入りはほぼ決まっていたが、スペインで高城が設立した個人事務所の存在が障壁となっていた。
そこで沢尻は復縁をちらつかせて彼を懐柔した上で、会見でも認めたように12月3日付で個人事務所の役員を辞め、さらに自分名義の会社を設立することに成功した。
昨年末には
“契約できる環境が整った”
とavex側に伝えているんです
」(事情通)

高城氏は“離婚合意”発言に<寝耳に水です>、先日まで一緒に暮らしていたのに、と反論しているが、

「本当に寝耳に水なのでしょう。
彼女のほうが一枚上手ということ。
これで離婚は長引くかもしれないが、契約さえフリーならば問題ない。
4月中にはavexとの契約が発表される見込み
です。
1月14日に松浦勝人社長がツイッターで、沢尻との契約は“離婚が前提”という以前の報道を
<そんなことを言った覚えは全くない>
とわざわざ否定したのも、その伏線ですね」(同)
(以上引用 週刊新潮)

これについても、高城さんがavexとの契約については離婚が条件と認識していたと反論していますね。
もう何が本当なんだかまったく分からない状況になっているのですが、そんな中、沢尻さんにとっては一筋の光明が差しているようです。

(以下引用)
「実は年末、元松竹の映画プロデューサーの奥山和由氏が、人づてに沢尻へ映画の出演を打診しています。
監督は若松孝二氏。昨年、寺島しのぶがベルリン映画祭で最優秀女優賞を取った『キャタピラー』の監督です。
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原作が船戸与一氏の『海燕ホテル・ブルー』というハードボイルド小説。
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原作は、1人の女性が主人公の運命を狂わせていくというストーリーですが、若松監督の
ぜひヒロインは沢尻さんで
というたっての希望で、監督自ら沢尻に手紙まで書いたそうです。
この企画は沢尻本人の耳にも入っているはずですが、今のところ返事は無いといいます。
2月ごろから映画のロケが始まる予定ですが、ヒロインの登場シーンは6月か7月ころ。
それまでに沢尻から返事をもらえれば良い
と考えているようです」(映画製作関係者)
(以上引用 週刊文春)

需要、まだあったんですねぇ。
主人公の男性の運命を狂わせる妖艶な女、という役柄のようです。
多少濡れ場的なシーンがあったりするんでしょうか。
『キャタピラー』は、寺島さんが思い切りよく脱いだということで話題になりましたが…。

復讐!全裸!銀熊賞・寺島しのぶの壮絶逆境人生とは→ Geinou Ranking
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しかし、ヒロインも決まらない状態で撮影をスタートさせるものなんでしょうか、映画って。
6月までに返事をもらえればいいといいますが、もし沢尻さんが断ったらどうするんでしょうね?
今の沢尻さんは、芸能界復帰を本気で考えるなら仕事を選んでいる余裕はないと思われますが、激しい濡れ場があったりすると分かりませんよね。
なんといっても元祖エリカ様、イヤなことはどんな極限状態でもやらない気がします。
2月から撮影がスタートということは、公開は年末か来年頭あたりでしょうか。
ヒロインがエリカ様じゃなくても、『キャタピラー』の監督の次回作ということで期待度は高いですね。
公式の発表を待ちたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    沢尻の話題もう飽きた

  2. roh より:

    廣木ごときを若松孝二と同列に語るとは失笑

  3. えいがっこ より:

    またここにも馬鹿な監督がいたのか
    バイブレーターで寺島しのぶ起用して
    話題になって余命でヒットさせて
    さも凄い監督みたいな扱いうけたけど
    雷桜で大コケさせて実力が世間に知れちゃった例もあるしなー
    蒼井優でさえ濡れ場強調してもコケたんだから、この監督が沢尻つかって良作が出来るのか疑問・・