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沢尻エリカが路上で絶叫!「うるせぇ!ウゼーんだよ!」うつ状態になった原因は?

主演映画『へルタースケルター』での大胆演技が話題となっている沢尻エリカさん(26)。
その公開も間近に迫った5月15日、突然休業が発表され物議を醸しているのですが…。
その休業直前に沢尻さんを直撃した週刊誌記者が、路上で
「うるせぇ!ウゼーんだよ!」
と絶叫されていた
ことが分かりました。
周囲の人も思わず立ち止まるくらいの激高ぶりだったという彼女、現在はうつ状態であるとも報じられています。
沢尻さんにいったい何があったのでしょうか。→ Ranking
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(以下引用)
当社所属の沢尻エリカは、医師の判断によりますと、一定期間の静養が必要とのことで、今後につきましては医師と相談の上、体調を整えてから仕事を再開させていただく予定でおります
(以上引用 女性自身)
5月15日、突然休業が発表された沢尻さん。
病名の発表はなかったものの、一部では“うつ状態”にあると報じられています。
原因は、7月に公開予定となっている主演映画『へルタースケルター』にあるそうで…。
ヘルタースケルター (Feelコミックス)コチラは原作『へルタースケルター』
(以下引用)
全裸の体当たり演技などで役にのめり込み過ぎた
4月下旬の関係者の試写では一見、元気な様子だったが、いまは現実と役柄の区別がつきにくく、うつ状態だと聞いている」(関係者)
(以上引用 楽天ウーマン
「今度の作品では、バストトップも全開のオールヌードで、激しい性描写に数多く挑戦しています。
役柄にのめり込む憑依(ひょうい)型の女優なので、ヒロインりりこ役が、いつまでたっても体から抜けなくて、気分が落ちていたようです」(映画関係者)
(以上引用 日刊スポーツ)
過激なシーン満載だというこの映画。
沢尻さんが脱いだということも話題となっています。
あえぐ沢尻エリカついに公開!「ねえ、舐めてくんない?」
Geinou Ranking
Geinou Reading
Geinou Uwasa
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試写を見たというある芸能関係者は、
「脱ぎっぷり絡みっぷりもすごいが、精神錯乱のシーンも多くて、確かに精神を破綻してもおかしくない危険な役だった。
ウチの女優にやらせる勇気はない…

と絶句していたとか。(日刊スポーツより)
沢尻さんがこんな状態になったのは、撮影直後からだったといいます。
(以下引用)
「精神のバランスを崩したように、急に不機嫌になったり、急に笑顔でしゃべりまくったり。
沢尻さんにこんな症状が出始めたのは、映画『へルタースケルター』を撮り終えた直後からだと聞いています。
07年の『クローズド・ノート』以来、5年ぶりの映画復帰作ですから、彼女の作品に懸ける意気込みは凄かった。
その思い入れが強すぎ、撮影終了と同時に燃え尽き症候群のようになってしまったのかもしれません」(芸能関係者)
(以上引用 女性自身)
クローズド・ノート スタンダード・エディション [DVD]
現在は、都内の自宅からも姿を消していて、行方が分からない状態なのだとか。
そんな彼女の奇行を女性自身の記者さんが目撃したのは、休業発表の約3週間前、4月下旬のことでした。
実家近くのスーパーで、たくさんの食材や日用品を買い込んでいたという彼女に話を聞こうとした記者さん。
すると、それより早く記者の存在に気付いた沢尻さんが速足で近づいてきたのだそうです。
(以下引用)
「沢尻さん、すみません」
と口にしたとたん、
「名刺出せ!早く出せって言ってんだろ!」
と全く取り付くしまのないほど、沢尻は激高していた。
記者が口を挟む間もなく、彼女はまくし立ててきた。
「うるせぇ!ウゼーんだよ!」
道行く人々も思わず立ち止まるほど往来の真ん中で絶叫する沢尻。

歯をむき、目じりは吊り上がり、まさに“鬼の形相”だ……。
そしてやっとのことで“話を聞きたい”と伝えると、
「あたしの今の仕事について?
そんなの関係ねえだろう!
うるせぇんだよ!」

言いたい放題をぶちまけた沢尻は、本誌記者にクルリと背を向けて立ち去っていく。
しかし、ついさっきまで凄い剣幕だった彼女は、なぜか足取りも軽く呆気にとられるくらいの上機嫌な様子に豹変!
タクシーをつかまえて消えていった――。
(以上引用 女性自身)
これが、ちょうど沢尻さんが仕事をキャンセルし始めたころだったのだそうです。
(以下引用)
もともと沢尻は女優業には本気で取り組むが、その後の宣伝活動には消極的なスタイルを一貫してきた。
そのため今回も当初は、映画のPR活動に参加せず、10本以上の関連取材をドタキャンしたことについても
「またいつものメンドクサイ病か」
と受け流す記者が多かった。
(以上引用 メンズサイゾー
この状態では、キャンセルせざるをえなかったのでしょう。
沢尻さんが演じた“りりこ”という役柄、メンズサイゾーさんによると
“恐ろしいまでに自分勝手で傲慢で、臆病でありつつも大胆、そして激怒したかと思えば甘い猫なで声で誘惑したりと、感情の起伏が激しい女性”
なのだそうです。
まさに役柄そのままの行動に思えます。
本当に全力投球してしまった結果なんでしょうね…。
一部にはこんな話も。
(以下引用)
「蜷川さんの本業は写真家で映画監督は素人同然。
撮影は役者を信頼する手法だったそうで、悪く言えば役者任せの現場だったそうです。
沢尻さんに対しても特段、演技の指示は出さず、沢尻さんも
『今の(演技)でOKなのかわからない……』
と苦悩を口にすることもあった
とか。
心労は相当なものだったと思いますよ」
(以上引用 日刊サイゾー
「別に」発言で干され、結婚して話題になったものの離婚でもめ、その騒動を引きずり続けたため“ワイドショー女優”なんて呼ばれていた沢尻さん。
もう普通に女優として復活するのはムリなのでは、とまで言われていた彼女が、劇的な復活を遂げた映画でした。
船越英一郎さんの妻・松居一代さんによる番宣騒動のおかげ(?)もあってか、先日放送された主演ドラマ『悪女について』もなかなかの視聴率を獲得しています。
沢尻エリカが原因の船越英一郎「家出」はドラマ「悪女について」の宣伝だった!
事務所としても、ここは映画の番宣を頑張ってもらって次につなげたいところだったでしょう。
沢尻さん、なかなか順風満帆、とはなりませんね。
うつ状態、といいますが、それは役が憑依しているからうつ状態になっている、ということなんですよね?
それを脱することができればうつも治る、ということでいいんでしょうか。
普通のうつとどう違うのか、どれくらいで抜けることができるものなのか…とりあえず沢尻さんの体調が1日も早くよくなることを願うばかりです。
沢尻エリカの過去
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    沢尻いらないよ もう引退しなって…学がないばか女に存在意義なし 安っぽい女だよな

  2. 匿名 より:

    エリカの激しい性描写‥見たすぎる

  3. 匿名 より:

    これも全部沢尻の話題づくりだろ
    めんどくさい女
    ごくろうさん

  4. 匿名 より:

    プライベート侵害しておいてうつ病も糞もない。マスゴミが悪いだろ。
    ていうかうるせえうぜーんだよ! と言って何が悪いの? なんですか、タレント達はみんな聖人君子だとでもいう幻想を抱いてるんですか? だれか幻想殺しの少年を呼んで来い。人生の黒さを見せてやれ

  5. 匿名 より:

    話題作りとしか思えない。

  6. は? より:

    うつ状態じゃなくてどうみても人格障害でしょ。