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美元 ストーカー暴露され仕事が激減!ついに離婚を決意も解決金は1億円要求!

離婚裁判でのあまりにかみ合わない主張が大きな話題となった、高嶋政伸さん(45)と美元さん(32)夫妻。
裁判終了後はにこやかにインタビューに答えていた美元さんですが、実は今、彼女の仕事が激減しているのだといいます。
思惑が外れてしまった美元さん、ついに離婚へ向けて動き出したそうですが、今度は“解決金”の額でもめそうな雰囲気なのだとか。→ Ranking
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6月1日に行われた離婚裁判では、
(別居中の)夫の顔を実際に見られて嬉しかった
などと話し、夫への愛情は変わっていないことをアピールしていた美元さん。
裁判後はすぐ『サンデージャポン』(TBS系)のロケに参加し、
報道陣がすごくいたので事件があったのかと思った。そんなに事件かと。夫婦げんかの延長線上のことなのに
などと、裁判について語っていました。
懲りないテレビ出演で夫・高嶋政伸を“挑発”する美元
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離婚裁判を利用した芸能活動は、上手くいっているように見えます。
ところが…。
(以下引用)
「実は、ここに来て美元の仕事が激減しているんですよ。
やはり、裁判で高嶋サイドからストーカー体質を暴露され、テレビ局などが彼女の起用を嫌がり始めたんです。
すでに出演をキャンセルされたものも、何本かあるようですよ」(広告代理店関係者)
(以上引用 週刊女性)
※裁判で暴露された美元さんのストーカーぶりはコチラ。
美元が好きな言葉は「骨をみとり合う仲になろう」とにかく離婚したい高嶋政伸の願いは叶うか?
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(以下引用)
裁判直後に、美元は友人などに、
“もし地裁で負けたとしても、私は最高裁まで争うんだ”
と強気の姿勢を見せていました。
その間、政伸からは月々45万円の生活費が入るうえに、裁判が続くことで世間の注目が集まれば、まだまだテレビなどへの出演も増えるという計算もあった
のでしょう。
ですが、その読みは完全に違ってしまったんです。
このままでは、彼女の芸能生活は先細り。
初めて裁判を続けることで失うものがあることに気づかされたのでしょうね」(芸能レポーター)
(以上引用 週刊女性)
これについて、美元さんの所属事務所は
仕事がキャンセルということはないですよ。
ただ、事情が事情なので、(テレビ局などが)ご遠慮されている部分もあるのかなと

と、暗に裁判が美元さんの仕事に影響を与えていることを認めていたといいます。
その事務所も、先日美元さんを解雇したことが報じられていましたね。
美元、所属事務所を解雇される! 高嶋サイドに配慮か
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この記事が書かれた時点ではまだ美元さん解雇の報は伝わっていなかったようで、美元さんの友人のこんな証言が掲載されています。
(以下引用)
「最近の美元さんはとても落ち込んでいて、元気がありませんでした。
“なんで、自分だけが責められなくちゃいけないんだ”って。
しかも、所属事務所との関係もうまくいっていないらしく、
“もしかしてクビになるかも”
なんてことも言っていました
よ」(美元の友人)
(以上引用 週刊女性)
上記リンク先の記事で、事務所関係者が解雇の理由を
発展的な道を考えた。フリーになった方がもっと自由に仕事してもらえると思った
と話していますが、やはりこの離婚騒動が影響してる可能性は高そうですね。
事務所に見放されてしまった美元さん、拾ってくれる事務所がないと今後の活動はかなり厳しそうですが、離婚騒動が影響して解雇されたとなると、この騒動が収まらないと拾ってくれる事務所を探すのも難しそうです。
今後、美元さんは裁判をどうしていくつもりなのでしょうか。
(以下引用)
「実は、美元さんが今月中旬、親しい友人たちとの食事の席で涙ながらに
もう、限界だよ。裁判には負けたくないけど、政伸さんとはもう別れてもいい
なんて漏らしたんです。
あの裁判直後だって強気だっただけに、その変わりようにはさすがにビックリしましたね」(別の美元の友人)
(以上引用 週刊女性)
別れてもいい、という部分で合意ができれば、裁判の行方もだいぶ変わってきますね。
とにかく、離婚そのものが認められるかどうかが微妙、という専門家の方もいらっしゃいましたからね。
※専門家による裁判のゆくえ予想はコチラ。
高嶋政伸と美元の離婚裁判は今後どうなる?長期化必至!?
離婚に合意で来たら、次はやはりおカネの問題になってくるわけですが…こちらもどうも一筋縄ではいかなそうなのです。
(以下引用)
「確かに、美元の態度は軟化しているようです。
とはいえ、もし地裁で政伸が勝ち、離婚が認められたとしても、彼女は控訴するでしょう。
最高裁までもつれたら、あと5年はかかるかもしれない。
だったら、高島家としてはお金で1日も早く解決したほうがいい。
けれども、美元がテレビに出て、あることないことをしゃべり続けるのを見てきた政伸は
“もうあんな女にビタ一文払わない”
と激怒してしまった

それでも、彼女が本気で離婚に応じるというのなら、高島家や事務所が彼を説得するし、金銭的なバックアップもする。
水面下では裁判になる前の段階で、政伸は美元に解決金として5000万円を提示したが、あっさり断られている。
彼女は最低でも1億円だって言っている
そうだよ。
そうなると、今度は“金額”でもつれるんじゃないかな」(長年高島忠夫&寿美花代夫妻と親交のある芸能プロ関係者)
(以上引用 週刊女性)
裁判になる前と今とでは状況が違いますから、今なら5000万円でもひょっとしたら合意できるかもしれませんよね。
芸能活動を続けたいという意思が美元さんにあれば、騒動を長引かせるのは得策ではなくなってきているわけですから。
週刊女性さんが美元さんを直撃したところ、美元さんは左手薬指の結婚指輪をはずしていたとか。
そして、上記の事実を確認する質問には「答えられない」としながらも、裁判直後に友人に最高裁まで争うと言っていたことについて聞くと、途端に表情が変わったといいます。
(以下引用)
そんなことはありません。
私は裁判を起こしていないので答えられません。
高嶋さんに聞いていただけませんか

(以上引用 週刊女性)
ここだけは、強い口調で否定したのだそうです。
つまり、裁判を長引かせるつもりはない、と。
いままでは離婚裁判を長引かせるのに美元さんには何ひとつマイナス要因がありませんでしたけど、仕事が激減して事務所を解雇となるとかなり状況が違ってきます。
ここに来てこの展開、ひょっとするとこの離婚裁判、早々に和解で決着、という結末もありえそうですね。
今後の2人のバトル、まだまだ目が離せません。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    美元ってかなりの浪費癖があったんでしょ
    私は、無理、ぜーったい無理
    離婚するのに、慰謝料一億円なんでしょうわぁー最悪高島政伸がかわいそうやん地獄だよね

  2. 匿名 より:

    ↓この人大丈夫な人?やばすw

  3. 匿名 より:

    ヒトモドキ科チョウセンヒトモドキ属
    チョウセンハダカコジキザルがカプサイシンにより突然変異したもの。
    其の為、生息地の朝鮮半島には他の地域の様な猿が生息しない。
    外見上はヒトによく似るが、DNA上明らかにヒトとは異なる。
    非常に渋みのある体臭を放ち口臭は独特の腐敗臭。
    唐辛子を異常に好み、食糞、飲尿を嗜好し清潔な環境を嫌う。
    周囲の異性体に対して近親関係の分別なく発情し交尾する。
    ヒトの前頭葉に相当する部位が著しく異なる為、興奮すると突然発狂する。
    容姿は大きく角ばった顔に中心部に偏った目鼻だち、異常に頬骨とエラが突出。
    目は一直線で細く目尻が吊上り、瞼が腫れており興奮時はさらに顕著になる。
    世代が進む程に優性遺伝的な異常形態が著しく顕著になる。
    雄雌共に体型は寸胴短足、雌はヒトの様に腰のくびれがない。
    雌は全世界に広く分布し、強引にヒトと交尾し金銭を奪取しイアンフと呼称される。
    ヒトと交尾が可能だが雄の性器はヒトの親指大で勃起時最大9cm以下。
    ヒトとの交配は高確率で先天性欠陥脳のザイチョン、キカチョンを増やす。
    弱い者への残虐的行為に快感を覚える習癖があるが強い者には媚び諂う。
    ヒト社会への潜入能力があり、チョウセンウィルスを伝搬、混乱を起こす。
    主な集団として「暴力団」「同和」「右翼」「創価」「ナマポ」が存在。
    チョウセンウィルスに伝染すると馬鹿になり「差別」「人権」と口にする。
    言葉を真似するが無意味、鳴き声は「慰安婦」「独島」「謝罪」「賠償」。
    馬鹿にした言葉を鸚鵡の様に喋るがヒトからすれば自爆の言葉でしかない。
    日本を異常に羨み、嫉妬、恨み、劣等感がシナザウルス以下の行動原因。
    日本以外では害獣寄生生物として認可指定されている。