スポンサーリンク
新着ニュース

『平清盛』視聴率不振は創価学会へのマイナスイメージが原因?松山ケンイチ実家へ弱気の懇願!

テコ入れしてもテコ入れしても視聴率が伸び悩んでいるNHK大河ドラマ『平清盛』。
主演の松山ケンイチさん(27)は、主演としての責任感からか落ち込んでいるとも報じられています。
そんな松山さんが、実は実家へある電話をかけていたことが分かりました。
松山さんの実家といえば、聖教新聞販売店を営んでいると報じられていますが、その仕事をしばらく休んでほしいと相談していたというのです。
いったいなぜ…?→ Ranking
NHK大河ドラマ「平清盛」完全読本 (NIKKO MOOK)
にほんブログ村 芸能ブログ

『平清盛』の視聴率、何度も何度もテコ入れされているにも関わらず上がっていく気配が見えません。
6月24日放送の第25話では、ついに史上最低タイの10.1%を記録してしまいました。
【速報】 NHK大河『平清盛』ついに視聴率が史上最低タイの10.1%!
いったいなぜここまで視聴率が下がってしまったのでしょうか。
作家の麻生千晶氏の分析がコチラ。
(以下引用)
「ドラマは平安期に武士が台頭する転換期からスタートしていますが、かなりの知識がないと人間関係などを理解できません。
そして、平清盛役の松山ケンイチも軽すぎるのです。
もちろん、NHK側の気負い過ぎた演出にも問題がありますが、いつも白目をむいて走り回っている姿は稀代の武将には似つかわしくない。
気の毒ですが、まだ大河ドラマの主役を張れる実力が備わっていないのでしょう」
芸能評論家の肥留間正明氏も言うのだ。
「松ケンは決して下手な俳優ではありませんが、思い入れが強すぎるのか演技に余裕が感じられません
平家の棟梁なのですから、もっと風格を見せないといけないのに、ヤンチャで元気なお兄ちゃんにしか見えないのが残念です」
(以上引用 週刊新潮)
NHKの判断も、やはり主演に問題があるということだったのか、先日はこんなテコ入れ策が報じられていました。
NHK大河『平清盛』今後は玉木宏(源義朝)がメインに?松山ケンイチの出番激減!
ただこれ、今日発売の女性セブンによると、玉木さん出演分はすでにクランクアップしているそうなので、それほど極端に出番が増えるということはなさそうです。
このほかにも、NHKはいろいろなテコ入れ策を講じています。
NHK、視聴率低迷大河ドラマ『平清盛』で2度目の“テコ入れ特番”放送へ
平清盛、11.6% テコ入れにTwitterで同時進行解説を開始
(以下引用)
「制作サイドとしては、
“時代背景や人間関係が分かりにくい”
という指摘を受けて途中から解説を入れるようになりました。

また、松山に負担がかかりすぎないよう、武井咲や田中麗奈といった他のキャストのシーンも増やしているのですが、これもなかなか効果が出ていません」(芸能記者)
(以上引用 週刊新潮)
視聴率低迷の現状に、主演の松山さんは責任を感じてしまっているようです。
(以下引用)
「少し前のことですが、松山は実家の父親に電話を入れ、
“お金の心配はいらないから、しばらく休んでくれないか”
と相談した
というのです。
この話は大河ドラマのスタッフの一部でも知られていますよ」(制作プロダクション関係者)
(以上引用 週刊新潮)
松山さんの実家といえば…。
松山ケンイチの創価学会信心逸話・実家は聖教新聞販売店
そう、聖教新聞の販売店です。
お父さんは、創価学会の幹部なのだとか。
(以下引用)
「実家が聖教新聞の販売店を営んでいることが知れ渡ると、ネットでも頻繁に取り上げられるようになりました。
松山は、創価学会に対してマイナスのイメージを持った視聴者がドラマから離れていると考えすぎてしまったのでしょうか」(同)
あるいは、単に父親の健康を気遣っての電話なのかも知れない。
そこで、青森の実家を訪ねて父親に聞いてみると、
「何も話せません」
と言うばかり

(以上引用 週刊新潮)
松ケンさん創価学会の話は、ネットではかなり広まっちゃってますからね。
ググると、関連キーワードに必ず出てきます。
今さら実家が聖教新聞の販売を一時中止したところで、視聴率に影響が出るとも思えませんが…少しでも、という気持ちだったのでしょうか。
新潮さんが書いているように、視聴率とは全く関係ない話かもしれませんけどね。
そもそも松山さん自身は今現在も創価学会の信者なのでしょうか。
学会内では信心逸話が流れてるそうですが、それはご近所の方が嘘だと断言してらっしゃいましたよね。
ちょっと気になります。
さて、『平清盛』、これからさらに視聴率が取りにくい季節になりますが、果たしてテコ入れが功を奏して視聴率を下げ止まらせることができるのでしょうか。
NHKなんですからあんまり視聴率視聴率騒がずに、とにかくいいものを作っていただきたいと思いますね。
松山ケンイチ、平清盛に続き、春に公開した映画・僕達急行 A列車で行こうも大コケ!
Geinou Ranking
Geinou Reading
Geinou Uwasa
Geinou Reading
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【本日の気になるニュース】
【画像あり】 紗栄子、“たった1枚の写真”でフルボッコ!
週刊実話が 「ソースは2ch」 の指原莉乃似のネタ画像を記事に
ビール腹は嘘だった ビールはダイエットの敵ではありません!
福山雅治のポイ捨てぶりがひどすぎる!吹石一恵との連絡を一方的に絶ち行方をくらまし破局!!
にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

最新芸能ニュース
最新芸能ニュース

コメント

  1. 匿名 より:

    松山ケンイチ、演技下手すぎるでしょ。
    脚本ももちろん良くないですが・・
    あと、NHKは創価学会の組織票に頼りすぎ。
    学会信者が多いといっても、普通の人に支持されなきゃだめ。
    若手でも、もっといい役者がいるんだから・・・
    最近の大河ドラマは、なぜか創価学会の役者が多いのは業界でも以前から話題になっている。
    プロデューサー、監督、脚本家も実力のある人間がたくさんいるのにNHKは起用しない。
    インチキ書道家で創価在日の武田双雲なんかに「天地人」のタイトルを書かせたのは、NHK大河ドラマ担当の創価信者なんですが、今回の「平清盛」のプロデューサーに磯智明を任命した人物でもある。
    この磯智明は在日なのは有名で、だからこそ創価人脈のキャスティングになったと言われている。
    反日、反皇室の思想が根底にあることはドラマを見ていればよくわかる。
    NHKは、今回の低視聴率を反省し、反日思想をもつ人間をキャスティングするなと言いたい。在日、創価学会員に受けるために放送するならば、韓流ドラマで十分ではないだろうか。

  2. しーちゅあん より:

    なんやかんや言うても、松ケンの平清盛面白いと思うで。
    これを、六波羅探題近くの宮川町の銭湯のテレビで見たときは感動したわ。
    京都の人も無視しているようで、結構観てるで!
    私ら、これ観る為に京都に行ってるような者ですわ。
    松山ケンイチはんイケズに負けんといてや!
    応援してまっせ、お気張りやっしゃ! 

  3.   より:

    内容が難しくて何回か見ないと分からないって
    人が多いしビデオない人はけっこう
    難しいんじゃないのかな
    松山のせいじゃないと思うけどな。
    学会とか関係ないし10割近くの人が知らないことだろ。

  4.  なんで大河ばっかしをせめる?
    CMが入る民放ウラ番組、なかでもBSの、
    鉄道から絶景に代わった番組。
    何年間も学会提供こそ、せめんのやろうか。

  5. 匿名 より:

    誰々が創価とか言って騒いでるのはネット上だけだからなぁ…なんとも

  6. たろう より:

    最近の若い役者は顔芸ばっかり。
    頭の中でイメージしていることを、体で表現できていない。つまり演技ができていない。
    トレンディドラマではそれも通じるかもしれないけど、武士という質実剛健なものを演じるには実力不足だとしか思えない。

  7. いちご より:

    視聴率とれないのは史実、歴史考証めちゃくちゃの脚本と演出が根本原因では?
    確かに松山ケンイチさんの実家が創価学会なのはドン引きだけどさ。

  8. カナダ より:

    宗教とかオワコン