スポンサーリンク
新着ニュース

秋元康はラスベガスでトータル15億円負けた!?1回の賭け金は数百万円!

AKB48の総合プロデューサー・秋元康さん(54)は、カジノ好きで有名なのだとか。
1回の賭け金は数百万円に上り、過去にはラスベガスで15億円負けたことがある、という噂もあるというのですが…本当なんでしょうか。→ Ranking
秋元康にっぽん作詞紀行―ことばを紡ぐ旅 (NHK趣味悠々)
にほんブログ村 芸能ブログ

AKB48の運営会社・office48が週刊新潮に対して法的措置も辞さないと表明した記事の続編が、今日発売の週刊新潮に掲載されています。
【AKB48】 AKB48運営会社の 「office48」 週刊新潮の秋元康批判記事に抗議、法的措置へ
この週刊新潮の記事は全くの事実無根だと抗議されているわけですが、この記事内に書かれている、“秋元康はカジノ好き”という部分は本当の話。
ご本人がインタビューに答えている話です。
自身のカジノ好きについて、その理由を尋ねられると、秋元さんはこう答えています。
(以下引用)
独身で家庭のなかった頃は、カジノで散財しても、そこから“また頑張ろう”と、自分の言い訳にしていましたね
負けた分を仕事でとりかえす。
仕事に対するモチベーションを生み出す仕掛けとしてのギャンブル。
昔は、自分の洞察や見込みが正しいことを試してみたかった。
例えば、ルーレットで『次は17が出る』と予見して17に賭ける。
それで“17”が来たとき、自分で納得したり、
『なんでわかったの?』
と周りから賞賛されることが、プロデュースという仕事に求められる時代を先読みする力とリンクしているところはあったと思う」
(以上引用 週刊新潮)
ルーレットとか法則性があるわけでもなく完全な“運”なんですから、“時代を先読みする力”とはあまり関係ないような気がしますが…。
とにかく、秋元さんのギャンブルは、ルーレットの賭け方が凄かったのだとか。
ある芸能事務所のスタッフによると…。
(以下引用)
「私が秋元さんと一緒にラスベガスに行ったのは、今から10年ほど昔のことになります。
そのときは、ラスベガスのホテル側が秋元さんのためにファーストクラスの航空券を用意していました。
成田からロサンゼルス行きのJAL便で、向こうの空港に着くと、今度はホテルの用意したプライベートジェットが待っていました。
ラスベガスの空港では、真っ白なリムジンが待機していて、そのままホテルまで運んでくれます

(以上引用 週刊新潮)
リムジンが向かった先は、当時ラスベガスでも豪華ホテルの草分け的存在として知られた『ミラージュ』というホテルだったそうです。
着くなりカジノのVIPルームに直行した秋元さんは、ルーレットで「やぐら賭け」「マックス賭け」と呼ばれる賭け方をして周囲を驚かせたのだとか。
(以下引用)
「『マックス賭け』というのは、まずひとつの数字に賭けます。
その数字に球が入ると36倍になって返ってくる。
そこにかけられる限度額である1000ドル分のチップを積む。
当たると3万6000ドルです。
これだけでも凄いけど、『2目賭け』といって、ふたつの数字に跨って賭けることもできる。
例えば“20”の隣に“17”があると、その間の枠線上にチップを置く。
20と17のどちらが来ても当たりとなるわけです。
これが18倍の配当率。
賭け金は最高2000ドルだから、真ん中の数字に1000ドル、そして四方の枠線上に2000ドルずつという具合に、トータルで最大9000ドル賭けられる
これを“マックス”賭けと呼びます。
限度額に達しなくてもチップの積み上げが櫓のように見えたから“やぐら”賭けと呼んでいたわけです」(秋元の知人)
その“やぐら”を秋元はふたつ造る。
加えて、単発の数字7つに1000ドルずつを置いていくことで、ルーレットに刻まれた数字の4分の1をまとめてカバーできる。
これが秋元の賭け方の特徴
だった。
(以上引用 週刊新潮)
単位が大きすぎて全く実感がわきませんが…。
“やぐら”がひとつ9000ドル×2で、1万8000ドル。
単数字7つに1000ドルずつで、7000ドル。
全部で2万5000ドルを一度に賭けることになります。
10年前のレートが1ドル120円程度だったそうで、そのレートで換算すると約300万円になります。
もし、マックス賭けが当たると最大で3888万円になるそうですが、負ければ一瞬で300万円を失うことになります。
300万円といえば、サラリーマンの年収といってもいいくらいの額です。
それを1回の賭けで消費してしまうとは…やはり、秋元さんレベルになると桁が違いますね。
そして、一晩で負ける額もまた半端ではありませんでした。
このときは、一晩で1億2000万円ほど負けていたそうです。
さすがに心配した同行者が秋元さんを部屋まで連れ帰ったものの、しばらくするとまた秋元さんはVIPルームへ戻りルーレットを始めてしまったのだといいます。
(以下引用)
ヒゲがボウボウになって、シャツの前を自分ではだけさせ、取り憑かれたようにベット(賭け)を続けている。
その異様な顔を見て、やっぱり石橋さんが
『出た!秋元の百面相!』
と言って笑っていました
」(別の同行者)
(以上引用 週刊新潮)
このときは、とんねるず石橋貴明さんも同行していたのだそうです。
関東裸会の唄
1億2千万円負けてなおまだやめないなんて、秋元さんってどれくらい稼いでらっしゃるんでしょうね。
当時は10年前、まだAKBはスタートしてないですよね。
やはり、売れっ子は遊び方も桁がまったく違いますね…。
10年ほど前には、秋元さんの仕事仲間の1人が、
「ラスベガスでトータル15億円も負けた」
と秋元さんが漏らすのを聞いていた
そうです。
(以下引用)
「マカオや済州島へもよく遊びに行っています。
海外に行っては、数億円負けて帰ってきたと聞いたこともあります」(あるテレビ局社員)
(以上引用 週刊新潮)
本当にそんなに負けているんでしょうか。
秋元さん本人に聞いてみると…。
(以下引用)
「そんなことはないですよ」
と、即座に否定
した。
それでも、ひと桁の億単位でなら、負けたこともあるのでは?と重ねて訊いた。
「それは……累積だったらあるかも知れない
ただ、それも、金額とかは言いたくないんですよ。
書き方や読み手によっては、すごい湯水のごとくお金を使う人にも見えてしまうでしょうし……」
秋元はそう答えている。
(以上引用 週刊新潮)
累積で億単位の負けでも十分すさまじい金額ではあるわけですが…。
庶民とは金銭感覚も違うでしょうし、累積であれば、秋元さんが稼いでいるであろう金額を考えると大したことはない…のかもしれません。
しかし、ギャンブルってホントにプラスになることは滅多にないんですね…。
上記の目撃談は10年ほど前の話でしたが、ラスベガスでは数年前にも秋元さんが目撃されているのだそうです。
本当にカジノがお好きなんですね。
AKB48で大当たりしたお金も、いずれラスベガスやマカオのカジノに消えていくのでしょうか。
いや、秋元さんが稼いだお金をどう使おうと秋元さんの自由なんですから、大きなお世話なんですけど。
ついにギャンブルに手を出したAKB商法!新たな悪徳手口に批判の声が…
Geinou Ranking
Geinou Reading
Geinou Uwasa
Geinou Reading
あの手この手でファンから搾り取ったお金がギャンブルに消えているかと思うと…何とも言えませんね…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【本日の気になるニュース】
小嶋陽菜(24) ミニスカートをめくりパンチラ披露
南キャン山里、AKBファンから「殺すぞ」「生きて帰れると思うなよ」と罵倒される
前田敦子を弄んだ佐藤健の危なすぎる本性
【戦争するか?】中国攻撃型原子力潜水艦が多数、尖閣諸島海域へ
にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

最新芸能ニュース
最新芸能ニュース

コメント

  1. 匿名 より:

    税金対策の嘘でしょ

  2. 商品に手を出すな! より:

    いかに手を抜いて儲けるかに関しては天才だな。総選挙が最たる例。しかしブームは永遠には続かないのが世の常、「業務連絡」でいつまで周りが動くかな?

  3. 匿名 より:

    秋豚は中国逝け。