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大沢樹生と喜多嶋舞の子供が虐待を告白!母からも父からも虐待を受けていた…

光GENNJI大沢樹生さん(43)の長男・文也くん(仮名・15)が、両親から虐待を受けていたことを雑誌で告白しました。
文也くんの母は、女優の喜多嶋舞さん(40)。
すでに2人は離婚していますが、実は離婚の原因が喜多嶋さんによる文也くんへの虐待だったというのです。
そして、離婚後は大沢さんも文也くんに虐待をするようになったといいます。
大沢さん、喜多嶋さんともに文也くんへの虐待を否定していますが、現在、文也くんは虐待から逃れるため家を出ているのだとか。→ Ranking

女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 [ 喜多嶋舞 ]

 


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大沢さんと喜多嶋さんは、96年に結婚。
翌年文也くんが生まれ、文也くんが8歳のとき、05年に離婚しています。

大沢樹生&喜多嶋舞 離婚

文也くんは、保育園の頃から虐待を受けていたといいます。

(以下引用)
ママはアメリカ育ちで英語がペラペラなので、僕にもそうなってほしかったんでしょう。
保育園から戻るとまず英語のレッスンをしていました。
AからZまでアルファベットが並んだ教材があって、押すとappleとかcatとかお手本の声が流れるやつ。
だけど、僕が単語をうまく発音できないと、思いっきりビンタされるんです。
ママの表情を見ていれば、うまく言えたかどうかわかるので、ビクビクして顔色を窺っていました。
保育園のお弁当のことでもいつも殴られていました。
「お弁当を残しちゃダメよ」
と言われていたのに残してしまう僕も悪いのかな、と思っていたんですけど、蓋を開けて食べ残しを見つけると、弁当箱ごと僕の頭にたたきつけるようなことはしょっちゅうでした。
ケチャップまみれになったり、お米まみれになって泣いていたのを覚えています。
(中略)
小学校に入ってから“風呂”が始まりました。
水をはった浴槽に向かって立たされて、肩を浴槽の縁に推しつけながら、後頭部の髪を掴んで水に沈めるんです。
息が苦しくて、「もうダメ、死ぬ」という時に、プロレスのタップみたいなことをママにするんですけど、そうすると一瞬だけ上げてくれるんです。
でも息ができるのは一回だけで、またすぐに水に浸けられてしまうんです。
それを何回も繰り返すんですけど、終わったころには動けないくらいぐったりしちゃうんです。
ママは満足するのか、何もなかったかのようにキッチンに戻ったりするんですけど、僕はその場でいつまでも泣いていました。
(以上引用 週刊文春)

この流れを見ると、喜多嶋さんは当初は“しつけ”のつもりだったのが、どんどんエスカレートしてしまったのかな、とは思います。
ただ、いくらしつけでも保育園児にビンタはどうだろうと思いますし、そのあとの弁当を叩きつけるとか風呂に沈めるとかはもうしつけの範囲を大きく超えています。
大沢さんは、これらの虐待を知らなかったのでしょう。
離婚の原因は、喜多嶋さんが大沢さんの目の前で文也くんを叱ったから、だったようです。

(以下引用)
離婚の本当に理由は分かりませんけど、ママが出て行った日に何が起きたかははっきりと覚えています。
あの日、パパは1階のリビングのソファーで寝ていました。
ママは何かを理由に僕のことを怒り終わると、寝ているパパのところに連れていき、
「パパにちゃんと謝りなさい」
って言ったんです。
僕がパパを起こせないでいると、ハイヒールのヒールの部分で僕の頭を思いっきり殴ったんです。
頭が切れて、周りが血だらけになりました。

パパは僕の悲鳴で目を覚まし、2人が殴り合いのケンカになりました。
ママがボコボコにされて「出て行くわ」という話になって、結局、その日のうちに出て行きました。
パパがキッチンでうずくまっている僕の方にタオルをかけてくれて、
俺が守っていやるから、俺と一緒にいよう
と言ってくれて、嬉しくて仕方ありませんでした。
(以上引用 週刊文春)

当時、文也くんは8歳。
8歳の子供の頭をヒールの部分で思いっきり殴るとか考えられません。
これらの虐待、実はご近所の方が覚えていました。

(以下引用)
小誌は当時住んでいた家の近所の人から次の証言を得ている。
文也君の泣き叫ぶ声は頻繁に聞こえました。
離婚前は喜多嶋さんが怒鳴り、文也君はほぼ毎日泣いていました

また、別の近所の男性も、
『息子と妻の折り合いが悪くて、気分によっては激しく接しちゃうんですよ。
子供のために離婚しようと決意しました』
と大沢さんから打ち明けられました

(以上引用 週刊文春)

さて、息子を母親の暴力から守るため、息子を引き取って育てることにしたという大沢さんですが…その大沢さんもまた、文也くんを虐待するようになってしまったといいます。
当初は、文也くんが悪いことをしたときにのみ手を出していたといいますが、それがだんだんエスカレート。
一旦怒り出すと、大きな指輪を付けたまま腹や背中をボコボコにするなど、激しい暴力を振るうようになったとか。
08年4月には大沢さんが15歳年下の元モデルと再婚。
子宝に恵まれなかった2人は不妊治療を始め、大沢さんはそのストレスを文也くんにぶつけるように…。

※その後、やっと授かった赤ちゃんでしたが…。
元光GENJI・大沢樹生がブログで我が子の死産を発表「元気に産まれて来てはくれませんでした」
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時には包丁を突きつけながら、
「ナメてんのか?」「お前がいると家族が壊れる」「お前がいるとかったるい」
などという酷い言葉をかけられた
そうです。
このあたりは、文也くん自身も
“パパの言い分だと、僕がやっちゃいけないことをやっているから当たり前なのかも知れませんが”
と話しています。

大沢さん自身は、本当にしつけのつもりだったのかもしれません。
幼いころから継続的に虐待を受け続けていた文也くんは、ある程度の暴力には慣れてしまっていて、少し叩いたくらいでは大沢さんが望む反応を返さなかったのかもしれません。
大人が子供を叱ったときに望む反応、つまり、泣きながら反省してごめんなさいと言う、というような。
それで、どんどん暴力がエスカレートしてしまったのかも…とは思います。
でも、ここまでやってしまってもいいものなんでしょうか。

(以下引用)
居酒屋のバイトの帰り、門限に遅れて、家の鍵を開けるとパパが無言で蹴っ飛ばしてきたんです。
有無を言わさず蹴られ、その後はパンチが15分くらい続きました。
「風呂に入れ」
と言われたので言われたとおりにすると、今度はいきなり押さえつけられ、日本刀を喉に突き付けられました。
パパはすごい恐ろしい顔で僕を睨み付け、
「これ引いたら死ぬぞ。オイ、ナメてんじゃねえぞ。
どんだけ俺たちを裏切ったら気が済むんだ」
というと、さらに僕を殴りつけました。

この時、僕は
「ああ、もうこの家に僕の居場所はないんだな」
とはっきりわかったんです。

翌朝、僕は家を出ました。
僕はもう二度とあの家に戻らないほうがいいんだと思います。
戻ったら、僕がパパに殺されるか、今はかないませんが、僕がパパを殺すのか。
このままでは僕も自分の子どもができた時に虐待してしまいそうで、それが怖いです。
パパには、この記事を読んで、理由もなく人を殴ったり脅かしたりしたらいけないんだということを分かって欲しい。
それがわかってくれたら本当に嬉しいです。
(以上引用 週刊文春)

文春さんは大沢さんと喜多嶋さん本人にも話を聞いています。
大沢さんは、日本刀は模造刀で、そのくらい荒療治じゃないと文也くんにはわからないと思った、芝居が行き過ぎたのは反省していると話しています。
さらに、文也くんには虚言癖があり、心療系のクリニックに通わせている、と明かしています。
喜多嶋さんの方は、虐待を全否定しています。

(以下引用)
――虐待はしていない?
ないです。本人がこうやって語ってしまった以上、本当に仕方がないというか、親として本当に情けない限りなんですけれども……、本当に私としては、こうやって記事になって、どんどん彼自身が苦しむんじゃないか。
(目尻の涙をぬぐいながら)家出したというのも、気になっちゃって夜も眠れなかったですし……」
(以上引用 週刊文春)

このように、虐待について親子の主張が食い違うのは珍しくないんだそうです。

(以下引用)
「一つは、どちらか、もしくは両方が嘘をついているというパターン。
もう一つは、虐待の認識の違いです。
どういう状況を虐待ととるのか、その認識の違いで、嘘を言っているわけではないケース。
しつけと虐待の認識の違い位であれば、児童相談所が頑張ればなんとかなるはずです。
子ども自身が虐待を受けたと嘘をつくケースはほとんどありませんが、そういう子が全くいないわけでもない」(関西大学人間健康学部の山縣文治教授)
(以上引用 週刊文春)

大沢さんのほうの虐待は、認識の違いなのかもしれないと思います。
ただ、喜多嶋さんの方は…。
喜多嶋さん、英語のレッスン中に殴ったことはあるかと聞かれて、
私が彼に勉強ごとを教えたということは一切ございません
と答えているんですね。
さらに、お風呂での虐待については、
彼が浴槽にいるところに近寄ったこともないので、何なんだろうというのが正直な感想
だと述べています。
8歳まで一緒に暮らしていて、子供に勉強を教えたことが一切ない親ってあんまりいないと思うんですけど…。
さらに、浴槽にいる子供に近寄ったことがないって、一緒にお風呂入ったことないんでしょうか。
ちょっと、言葉の端々に違和感を覚えてしまうんですよね。

喜多嶋さんは再婚され、08年1月に女の子を出産しています。
現在は4歳になっているはず。
その子は大丈夫なのかな、なんてちょっと心配になってしまいます。
とにかく、現在家出中でもう家に戻るつもりはないという文也くん。
15歳ではまだ一人で生きていくのは難しいと思われますが、今後どうするのでしょうか。
現在は同級生の家にかくまわれているとのことですが、児童相談所なりなんなり、何か公的な援助が期待できるといいのですが…。
たとえ、虐待というものに対する認識の違いであったとしても、これだけの告白を公にしてしまうと、今後一緒に暮らすのは難しそうですよね。

※大沢さん、優しいお父さんと言う印象だったんですけどね…。

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    真相はわからないけど真実ならひどい

  2. 匿名 より:

    あぁ確か障害児だったよな
    耳がほとんど聞こえないはず

  3. 匿名 より:

    この記事からは
    息子の行動が全く見えないね。
    息子本人は気付かないだけで
    (奇声を発し続ける、暴れる、他の子に暴力とか)
    すごい事を常にやっていて
    親が息子をうまく操れないで暴力でしか教育できなくなったのかな?

  4. 匿名 より:

    とりあえず前の嫁が醜いのは以前から分かっていたがな。