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芦田愛菜、芸能界のドンとのつながりを猛アピール!大人顔負けの処世術に周囲はドン引き…

他の子役の台頭で、やや露出が減ったようにも思える芦田愛菜ちゃん(8)。
しかし、来月には映画『のぼうの城』が公開され、年末にはファーストコンサートまで予定されているなど、まだまだ多忙な日々が続いています。
そんな愛菜ちゃんですが、背後には“芸能界のドン”と言われるバーニンググループの周防郁雄社長がついているともっぱらの噂です。
本人も周囲にドンとのつながりを猛アピールしているそうで、その言動に周囲は呆れかえっているとか。→ Ranking
愛菜学(まなまな) 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法
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12年夏クールに出演した日9ドラマ『ビューティフルレイン』(フジテレビ)の平均視聴率は10.01%を記録。
ビューティフルレイン
この枠は、同じくドラマを放送しているTBSに視聴率で一度も勝てていなかった枠だったのですが、このクールで初めてTBSに勝利することができました。
ちなみに、TBSは向井理さん主演『サマーレスキュー』を放送、平均視聴率は9.92%でした。
(データ引用 ドラマ視聴率 早わかり情報局

視聴率としては、ブームにもなった『マルモのおきて』の方が高い(平均視聴率15.48%)のですが、このときTBSが放送していたのは『仁-JIN-完結編』(平均視聴率20.62%)。
勝つことはできていなかったわけです。
「マルモのおきて」 DVD-BOX
歴代フジテレビドラマチックサンデーの中で、最高視聴率を取ったのは愛菜ちゃんの『マルモのおきて』、TBSの日曜劇場に初めて勝ったのは愛菜ちゃんの『ビューティフルレイン』。
フジテレビにとっては愛菜ちゃんさまさま、という状況ですね。

『ビューティフルレイン』のあとも、来月には映画『のぼうの城』公開、年末にはファーストコンサートが予定されているなどスケジュールはいっぱい。
最近では、本田望結ちゃん、小林星蘭ちゃん、谷花音ちゃんなど、ライバル子役が次々と登場し、若干露出が減った感もある愛菜ちゃんですが、まだまだブームは続きそうです。

さて、愛菜ちゃんのバックには、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長がついているという噂がありました。

※おそらく、この記事あたりが最初ではないでしょうか。
「すべてはドンのため?」芦田愛菜とK-POPをめぐる芸能利権の力学とは
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周防社長は愛菜ちゃんのことをかなり気に入っているそうで、現場に顔を出しては孫娘を見るかのような温かいまなざしを向けているのだとか。

※『ビューティフルレイン』放送中にはこんな記事も。
フジ、芦田愛菜主演ドラマ視聴率一桁で、バーニング周防社長が不機嫌モード
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そんな愛菜ちゃんには、いろいろな悪評も報じられています。
例えば、こんな記事。

芦田愛菜「私を芦田さんと呼べ、誰だと思ってんだ」

こういった悪評が報じられてしまうのは、愛菜ちゃんについていい顔をしない制作スタッフや芸能プロ関係者が多く存在するからなのだといいます。
やっかみ、とも思えますが、愛菜ちゃん自身の態度にも若干問題があるようです。

(以下引用)
「愛菜ちゃんはドンのことを『社長』と呼んでいるんですが、『この間、社長がこう言っていた』『社長は、こういうことをすると喜ぶ』などと、ドンとのつながりが深いことをアピールするように話すんです。
こういった言動を取ることで、自分を優位に立たせようとする歌手や女優は大勢いますが、さすがに小学2年生の愛菜ちゃんがこれでは、周囲の関係者は皆ドン引きですよ」(芸能プロ関係者)

ドンとの交流は昨年から続いているという芦田だが、年末に「マル・マル・モリ・モリ!」で鈴木福とともに初出場を果たした『NHK紅白歌合戦』の舞台裏でも、こんな姿が目撃されていた。

周防氏が本番前にNHKの楽屋を訪れた際、愛菜ちゃんはほかの演歌歌手らをかき分けて、真っ先に『社長、お疲れ様です』と挨拶したんです。
その場にいた多くの関係者がビックリしていましたよ」(同)
(以上引用 サイゾーウーマン

小学2年生にしてすでに大人の女優顔負けの処世術ですね。
女の子は、どんなに小さくても“オンナ”だ、なんて話はよく聞きますけどね…。
愛菜ちゃんについては、もう少し周囲の大人が仕事についてきちんと考えてあげたらいいのに、と思っていました。
でも、彼女は違うのかもしれません。
まだ8歳ですが、もう“愛菜ちゃん”じゃなくて“芦田さん”と呼ぶのがふさわしいのかもしれません。
やらされてるわけじゃない、自らの意思でこうしてるんだ、という芦田さんの主張が聞こえてくるような気がします。

とはいえ、芸能界は人気商売。飽きられたら終わりです。
子役の旬が短いというのもまた真実。
芸能界のドンを味方につけ、同時に敵もどんどん増やしている様子の芦田さんは、今後どうやって生き残っていくのでしょうか。
いろんな意味で、目が離せませんね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    子役ってたいへんですな( ̄◇ ̄;)
    こういう記事かいてる人みたいなのにかこまれてるんだから。
    愛菜ちゃん福くん以外の子役のが桁違いの裏がありすぎの放送禁止レベルのオーラ放ってるやん、
    エガちゃんが本当に可愛く見えるくらいだし・・。
    逞しいのはいいですけど見ている方は恐怖レベル。
    本人達は良いけど周りや視聴者が大変そう。
    あと、愛菜ちゃんに関してはアピールと言うより、忙しいから他に共通して話せる事がないのかもしれない。
    そんなの言わなくったって伝わる、し言わない方が良いくらい分かってるでしょう。

  2. 匿名 より:

    数年経ったら、「子役界のドン」になってたりしてwww

  3. 匿名 より:

    しぶとく居残っていそう

  4. 明日のマナー より:

    ドン絡みでドン引きとはこれいかに。

  5. 匿名 より:

    愛菜ちゃんの「芸能界のドン」ことバーの社長と繋がってますアピールはちょっと引いた…
    愛菜ちゃんを大人と同じ扱いにしろってなんだかね…

  6.   より:

    >今は子供故の可愛らしさがあるから
    子供故の可愛らしさ?この子には全く無いよ

  7. 69 より:

    この子10年後どんな大人になってるんだろう?
    案外銀座のママでもやってそう。

  8. 匿名 より:

    今は子供故の可愛らしさがあるから
    この記事に登場する「芸能界のドン」
    とやらにも可愛がられているみたいだけど、
    あと数年経てばこの子はきっと
    残酷な現実に直面するよ。

  9. 匿名 より:

    10.01と9.92なんてドングリの背比べ、差は誤差の範囲内でしょ。採算合うならコンサートやったっていいだろうけど、オリジナルの曲はまるでインパクトなし。ユーミン起用したってアピールする層が違うし。