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女子高生役の米倉涼子、ギャラは通常の出演料+出来高ボーナス制で契約!

昨年秋、『ドクターX』(テレビ朝日系)に主演し高視聴率を獲得した米倉涼子さん(37)に今、オファーが殺到しているのだといいます。
そんな中、今年4月クールに米倉さんを獲得したのは日本テレビでした。
なんと35歳の女子高生役を演じるという米倉さん、そのギャラは、通常の出演料に加えて“出来高払い”のボーナスを上乗せするという契約になっているとか。→ Ranking

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4月から日本テレビのドラマ『35歳の高校生』で女子高生役に挑戦するという米倉さん。
(以下引用)
「土曜9時の枠で、彼女は“18年ぶりに復学した35歳の女子高生”を演じます。
もちろん全編、制服姿だといいますよ」(テレビ誌記者)
(以上引用 週刊大衆)
公式サイトに書かれているイントロダクションによると…。
(以下引用)
「親でもない、教師でもない、ただの同級生だから出来ることがある」
いじめ、不登校、引きこもり、リストカット、モンスターペアレント、自殺…。
現在、不登校の高校生の数は年々増え、精神疾患で休職する教師も増え続けています。
このドラマは、昨今注目されている「スクールカースト」という制度の中で生じる、高校生たちの「闇」に真っ向から挑む
社会派痛快エンターテインメントドラマです。
(以上引用 『35歳の高校生』公式サイト)
高校というのは、基本大人は先生だけですからね。
そこに35歳という年齢で、立派な大人だけど先生じゃない、生徒という人物がいるという設定はなかなか面白そうです。
やっぱり米倉さんを使うだけあって、戦う女性のお話になりそうですね。
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昨年秋には『ドクターX』で、最終回の視聴率が24.4%という、久しぶりの大ヒットを飛ばした米倉さん。
その後、各局で米倉さん争奪戦が起こっているとか。
(以下引用)
どの局も米倉を主演にしようと、奪い合っているような状況です。
今回、彼女をつかまえた日テレも、昨年の早い段階からアプローチし続けていたそうですよ」(前出・テレビ誌記者)
(以上引用 週刊大衆)
1月に出たFLASHの記事でも、米倉さん争奪戦について書かれてましたね。
(以下引用)
「今年、来年の米倉さんのキャスティング争いが各局で起きています。
米倉さん主演をとるために、彼女と同じ事務所所属の後輩女優たちを起用するドラマが増えると思われます」
(以上引用 FLASH)
このドラマにも、オスカーから誰かバーターで出演するのでしょうか。
もしくは、米倉さん主演ドラマの後に、誰かオスカーの女優さん主演の連ドラが流れるんでしょうか。
ちなみに、米倉さんも所属するオスカープロモーションといえば、武井咲さん、剛力彩芽さん、忽那汐里さんの“ゴリ押し”で知られる事務所です。
今年は、昨年散々押された武井さんに代わって別の人を押してくる…なんて噂も流れていました。
※押された割に視聴率は取れず…

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今回米倉さんをゲットした日テレは、バーターではなくギャラで米倉さんを落としたのだとか。
(以下引用)
「“ボーナス制度”ですよ。
通常の出演料にプラスして、“視聴率がよければプラスαを払う”というもの。
プロ野球選手でいうところの“出来高払い”です。
おそらく米倉レベルだと、出演料だけでも相当、高額でしょうし、それに出来高ですからね。
日テレの入れ込みようはかなりのものですよ」(ドラマ関係者)
(以上引用 週刊大衆)
日本テレビは、一昨年民放年間視聴率三冠王を獲得したものの、昨年は1冠をテレビ朝日に奪われてしまいました。
これ以上テレ朝に王座を明け渡すことなく、再び三冠王獲得に向けてドラマ部門も必死なんでしょうね。
プロデューサーは、大平太チーフプロデューサーという方で、あの『家政婦のミタ』をヒットに導いたプロデューサーなのだそうです。
(以下引用)
大平氏は2年前に『家政婦のミタ』をヒットさせてプロデューサーからチーフプロデューサーに昇格しました。
原作物よりオリジナル作が好きで『35歳の高校生』も書き下ろし。
通常、番組プロデューサーは1人ですが、このドラマには3人付いています。
こういう体制の場合、チーフプロデューサーのトップダウン企画つまり大平氏の肝煎りだということが分かります
(笑)」(日テレ関係者)
(以上引用 週刊現代)
今期、日本テレビのドラマは土曜9時の『泣くな、はらちゃん』が平均視聴率で10.48%、水曜10時の『シェアハウスの恋人』が9.3%とあまり思わしくありません。
週刊現代によると、日テレ局内の期待は早くも次クールのこのドラマにかかっているようです。
ただ、テレビ朝日も負けてはいません。
(以下引用)
テレ朝も10月から『ドクターX』の続編を放映予定
まさに“米倉涼子争奪戦”の様相です」(前出・ドラマ関係者)
(以上引用 週刊大衆)
『家政婦のミタ』が大当たりし、大きな期待を寄せられて次クール『ラッキーセブン』(フジテレビ系)に出演した松嶋菜々子さんが、やっぱりそんなに数字は取れなかったと揶揄されたこともありました。
数字は主演の女優・俳優だけで動くものではないんですけどね。
どの局も、少しでも数字が取れるという安心が欲しいということなんでしょうか。
これで次の作品が続けて外れたりすると、途端に“低視聴率女優”なんて言われちゃうんですよね。
『35歳の高校生』、脚本はミタとは違う人みたいですが、はたして期待される高視聴率を獲得することができるでしょうか。
放送が楽しみです。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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