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ついに喜多嶋舞が反論!大沢樹生の主張を完全否定!「DNA再鑑定には応じます。ただし…」

さらにさらに騒動が泥沼化してきています。
大沢樹生さん(44)の涙の会見に、元妻の喜多嶋舞さん(41)がついに反論しました。
今日発売の女性自身のインタビューに応じ、大沢さんの主張を完全否定しています。
問題のDNA鑑定も、再鑑定に応じないとは言ってない、とのこと。
しかし、ある理由から今すぐの鑑定はしたくないと、喜多嶋さんは話しています。
いったいどういう理由なのでしょうか。→ Geinou Ranking
mye―喜多嶋舞+篠山紀信写真集
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女性自身には、喜多嶋さんから見た騒動の全貌が書かれています。
喜多嶋さんによると、騒動の発端は昨年の4月だったそうです。
大沢さんから、弁護士を通じて
「息子のことで打ち合わせをしたい」
という書面が届いたのだそうです。
電話で問い合わせても
「とてもプライベートなことで、電話ではお話しできません」
と言われてしまったとか。
現在の夫に相談したところ、
「僕が聞きに行くよ」
と言ってくれ、その旨を弁護士に伝えると
「よろしいんですか?夫婦関係にヒビが入りますよ」
と言われたらしいのですが、結局ご主人が聞きに行ったそうです。
すると、そのとき
「DNA鑑定の結果、Aと大沢さんは親子関係にない」
と伝えられ、さらに
「実の父親は奥田瑛二さん」
とまで決めつけられていたのだそうです。
【バーゲンブック】 男のダンディズム 奥田瑛二
父親については大沢さん自身は取材にも明言を避けてらっしゃいましたが、騒動の当初から奥田さんだと思ってらっしゃったということなんですね。
他に名前の挙がった人たちはいいとばっちりでしたね…。
※ネットではこの人の名前も挙がっていました。
大沢樹生と喜多嶋舞の長男は、光GENJI・赤坂晃の子供の可能性?(比較画像アリ)
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この決めつけに驚愕した喜多嶋さん、その後大沢さんにAくんに会わせてくれるよう頼んでも、
「鑑定の結果を認めないと会わせられない」
と言って取り合ってくれなかったとか。
それで、Aくんの親権を取り戻すべく大沢さんと弁護士を立てて話し合うことになったそうです。。
その話し合いのさなか、と書かれてますので、つまりは親権が大沢さんにある状態のまま、喜多嶋さんは大沢さんの了承を得てAくんをロサンゼルスへ連れて行ったといいます。
すると、喜多嶋さんとAくんがロスにいる間に大沢さん側から、それまでの主張と一転して
「親権者変更の申し立てをするので、Aを二度と家に帰さないでほしい」
と連絡があったとか。
喜多嶋さんによると、すべてが一方的だったそうです。
その後、それまで弁護士を通じてやり取りしてきた2人が、裁判所で顔を合わせて協議することになりました。
9月17日だったそうです。
喜多嶋さんによる、その日の大沢さんの様子です。
(以下引用)
その日の家庭裁判所での調停は親権に関する話し合いで、DNA鑑定書の有無は無関係でした。
それでも、彼はとにかく鑑定書のことを主張したかったんでしょう。
裁判所という厳粛な場なのに、大沢さんは声を荒らげて裁判官の方や弁護士さんたちの前で、
「これだけが理由じゃないぞ!」
とすごむ
んです。
久しぶりにお会いしましたが、とても怖くて、私はずっと顔を伏せていました。
こちらの弁護士さんも、
「舞さんは顔を上げないほうがいいですよ」
っておっしゃるくらいで。
「お座りください」
と言われると、大沢さんは
「チッ!」
と大きく舌打ちをして乱暴にイスに腰を下ろして……。
もう、みんなあ然としていました
ね。
(以上引用 女性自身)
なかなかすごい態度です。
この態度が裁判所の人たちの心に響いたのか、当初2~3カ月かかると言われていたそうですが、わずか1カ月で親権を取り戻すことができたとか。
つまり、10月半ば過ぎに親権は喜多嶋さんへと移ったことになります。
その間、Aくんはどこにいたのか、書かれていないので分かりませんが、10月半ばにいったん親権が喜多嶋舞さんに移り、その後さらにロスにいる祖父母へと移ったことになります。
ちなみに、なぜ親権を祖父母に移したか、という点については、Aくんがロスで生活するにはビザの取得が必要で、
「アメリカで長く生活したいという本人の願いをかなえるための養子縁組だった」

そうです。
枝葉の部分はともかく、騒動の流れは、大沢さんがリークしたと言われる最初の記事とおおむね一致していますね。
大沢樹生の一人息子は実子じゃなかった!喜多嶋舞の不貞の子?DNA鑑定で判明!
大きく違うのは、DNA鑑定の再鑑定について、です。
喜多嶋さんはこう話しています。
(以下引用)
再鑑定には応じます
でも、大沢さんが鑑定書を突きつけてきた際にも、弁護士さんを通じて
「Aに鑑定の話をするのは、彼のためにも、せめて18歳になるまで待とう」
とお話ししていたはずなのですが……。
あちらの弁護士さんが、そのことに関する合意書を作成しているさなかに、あのような形で報じられてしまったんです。
息子はその内容と大沢さんの発言を知ったとき、すごいショックで、部屋から出てこないで大泣きしていました。
それほど繊細な子なんです。
(以上引用 女性自身)
という話をロスの祖父母から聞いた、ということでしょうか。
これまでの話の流れから行くと、Aくんはロス、喜多嶋さんは日本にいるはずですもんね。
“大泣きしていました”と、その場にいたように語られるとなんとなく違和感ありますが。
それはともかく、再鑑定を当初Aくんが18歳になるまで待とうと合意していたことは分かりました。
ここまでの騒動になる前、Aくんがすべてを知る前であれば、納得できる合意です。
しかし、ここまで騒ぎが大きくなり、Aくんもすべてを知ってしまった以上、再鑑定を引き延ばすことはAくんの精神衛生上もいいことではないと思うのですが…。
もし、大沢さんと親子であることが確実であるのなら、一刻も早く再鑑定するべきですよね。
しかし、喜多嶋さんは今も即座に再鑑定する気はないようです。
(以下引用)
息子はいま、アメリカで心機一転頑張っているところなんです。
独り立ちできるようになったころに、Aが望むなら再鑑定をすればいい。
ただ、いまはそっとしておいてあげたい。
もうこれ以上、息子の心を傷つけたくはありませんから……。

(以上引用 女性自身)
美談風にまとめられてますが、現在もっともAくんを傷つけているのは、ひょっとしたら本当に大沢さんの実子ではないのかもしれない、という疑惑のはずです。
再鑑定を無意味に引き延ばせば、Aくんの中で疑惑がどんどん育ってしまう可能性も捨てきれません。
早く騒動を終わらせることがいちばんAくんのためになるはずですし、それには再鑑定しかないはずなんですけどね。
そして、喜多嶋さんはもうひとつ、余計な告白をこの記事の中でしています。
その点を詳しく追及しているのがコチラの記事。
喜多嶋舞が女性自身で反論!「息子は大沢樹生の実子」根拠に妊娠中の障害判明をあげるも疑問は募る
妊娠発覚のすぐ後にわかる胎児の障がい…?
確かに疑問ですね。
ちなみに、上記の記事で言及されている「(聴覚に)」という部分、実は女性自身本誌では入っていません。
なので、これは女性自身が勝手に付け加えたひと言だと思われます。
すっかり雑誌への暴露合戦となってしまったこの騒動。
もういい加減暴露合戦し続けてお互いを傷つけあうのはやめて、お互い真摯に話し合いをしたらどうでしょうか。
それをせずにただただ暴露を繰り返している現状は、双方すねに傷があるんじゃないかと、痛くもない腹を世間に探られてしまうだけです。
もう暴露はやめた方がいいと思いますが…また大沢さんが再反論されるのでしょうか。
こんな騒動、お互いが燃料を投下しなければ、世間はすぐに忘れてしまうんですけどね…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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コメント

  1. 匿名 より:

    北嶋カッコウ舞