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水嶋ヒロ、次の仕事は絢香の妊婦写真集?『KAGEROU』のポプラ社に自ら売り込み!

映画『黒執事』以降目立った仕事をしていない水嶋ヒロさん(30)。
どうやら、仕事がしたくても仕事がない、というのが現状のようです。
そこで、次の仕事として水嶋さんが選んだのが、妻の絢香さん(27)の“妊婦写真集”なのだといいます。
あの、疑惑の小説家デビューの際にお世話になったポプラ社に、自ら売り込みをかけているのだとか。→ Geinou Ranking
※ポプラ社小説大賞を受賞した『KAGEROU』

KAGEROU [ 齋藤智裕 ]


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なんだかもうすごく昔のことのように思えますが、水嶋さんが『KAGEROU』でポプラ社小説大賞という賞を受賞したのは、10年11月のことでした。
水嶋ヒロ、ポプラ社小説大賞を受賞!出来レース?それとも実力?
この前年、09年に水嶋さんと絢香さんは事務所に無断で入籍を強行、既成事実で事務所の反対を押し切るという、芸能界の掟破りをやらかしたおかげで当時の所属事務所・研音ともめにもめ、絢香さんは芸能活動を一時休止に追い込まれ、水嶋さんは仕事を干されるという憂き目にあっていました。
絢香は引退に追い込まれた!水嶋ヒロとの既成事実婚の裏側
水嶋ヒロ自ら「今年1年は干される」事務所は仕事をさせない方針!
その騒動から1年あまりのち、水嶋さんも結局研音を退社。
退社時には引退かと騒がれたものの、それからわずか1か月後に小説家としてデビューということで大きな話題となりました。
(以下引用)
「当時は、
『本名の齋藤智裕から一字抜いた<齋藤智>名義の応募だったために、水嶋の応募だとはわからなかった』
とポプラ社側は言っていました。
が、どうやらそれは話題作りの一環でした。
彼を『賞を獲った一流小説家』にするために、オトナの事情が働いたと言われています。
話題作りが功を奏して、ミリオンセラーになりました」(芸能記者)
箔をつけてもらった水嶋は、次回作の執筆をポプラ社に誓っていたという。
(以上引用 週刊文春)
そうでした、実際、直後から次回作への噂が流れていましたよね。
書けない、というものでしたが。
水嶋ヒロ、小説が書けないと苦悩中!処女作を酷評され自信を失う
結局、小説家としての次回作はうやむやのまま終わり、“表現者になりたい”という本人の希望の下、ミュージックビデオを制作したり、雑誌の編集長を務めたりと、はたから見る限り“迷走”としか思えない活動を続けていった水嶋さん。
※こんな噂もありました。
水嶋ヒロ、次は映画監督が希望も実現が難しい上、絢香とも不仲に!?
結局、昨年1月の映画『黒執事』で俳優復帰を果たしました。
ところが…。
(以下引用)
「実は、コレが大コケでした。
水嶋も『共同プロデューサー』になっていたのですが動員も散々で評判も芳しくなかった。
そのせいもあり、その後これという仕事がない
んです」(同前)
(以上引用 週刊文春)
※映画公開時の態度にも問題があった模様…
水嶋ヒロの業界での評判はサイアク?あれもこれもそれも全部タブーなので聞かないでください!

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映画『黒執事』の興行収入は、5億円程度だったようです。
327スクリーンと大きな規模で公開されている映画ですので、大コケと言われても仕方のない数字です。
一方で、妻の絢香さんの活動は順調そのもの。
昨年はNHKの朝ドラ『花子とアン』の主題歌を担当し、身重の体ながら紅白歌合戦にも出場しています。

にじいろ [ 絢香 ]


夫婦の格差が顕著になっちゃってますね…。
そんな現状が不安なのでしょうか。
水嶋さんがこんな売り込みをしているというのです。
(以下引用)
ここにきて水嶋が恩義のあるポプラ社に売り込んだのが、<絢香のマタニティライフから出産までを撮り下ろす>という企画です。
水嶋はカメラが趣味で、高級な一眼レフや機材を揃えています。
それで、絢香の妊娠期間から出産に至るまで、最終的に誕生した赤ん坊を抱く母親の姿までを撮り続けて“フォトブック”を作りたい、と。
『出版に値する第二弾の小説は書けなかったが、写真メインでどうか?』
ということです。
カメラマンも被写体も家族ですから遠慮やNGシーンも少ないのではないか、と出版社側も乗り気のようですね」(出版関係者)
(以上引用 週刊文春)
そういえば、昨年末、あれだけ妻のことを聞かれるのを嫌がっていた水嶋さんが、絢香さんとのツーショット写真をインスタグラムで公開したことが話題となりました。
水嶋ヒロが崖っぷち!妻絢香とのツーショット写真公開は役者生命存続の最後の手段だった?
その後も、絢香さんの写真や一緒に自分も写った写真をたびたびインスタグラムに公開されているようですが、ひょっとするとこれはフォトブックへの布石だったのかもしれないですね。
(以下引用)
現在水嶋自身はヒマなので、ほとんど付き人のように絢香と行動を共にして、毎日シャッターを切り続けているそうです」(同前)
(以上引用 週刊文春)
文春さんは、“二匹目のドジョウはカゲロウのごとく……。”と記事を結んでいらっしゃって、このフォトブックには批判的なようですが、割といい企画なのではないでしょうか。
妊婦写真集、というので、ヌード的なものなのかと思ってましたが、“妊娠期間から出産に至るまで”のフォトブックですから、もっとほんわかしたものになるのでしょう。
夫である水嶋さんが撮影されるのであれば、より自然な絢香さんの姿が見られるでしょうし、夫婦のプライベートも垣間見られるでしょうし、ファンにとっては必見の写真集になりそうな気がします。
とはいえ…このままでは水嶋さん、“絢香さんの夫”という部分でしか仕事のできない人になってしまいそうで…。
役者として仕事がしたいのか、プロデューサーや映画監督、雑誌編集など裏方に回りたいのか、ご本人の意志がよくわかりませんが、絢香さんやプライベートを切り売りする以外の仕事に巡り合えるといいですよね…。
※心配です。
絢香の妊娠発表に祝福ムード、その裏で夫・水嶋ヒロの「ヒモ化」「引退状態突入」を危惧する声
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

水嶋ヒロのインスタグラムはこちら
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