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藤原紀香がバーニングと決別?芸能界から消え片岡愛之助から捨てられる最悪のシナリオもありえるか

歌舞伎俳優の片岡愛之助さん(43)と結婚間近と報じられている藤原紀香さん(44)。
紀香さんといえば、芸能界のドンでおなじみ、周防郁雄社長率いるバーニング系列の事務所に所属し、周防社長の寵愛が深いことでも有名です。
ところが、愛之助さんとの結婚を巡って、周防社長との間に隙間風が吹いているとの噂が飛び出しています。
さらに、愛之助さんが紀香さんの“教育癖”にうんざりしている、との報道もあり、年明け早々にも結婚、といわれていた二人の行く末に暗雲が立ち込めつつあるようです。→ Geinou Ranking

連続ドラマW 女と男の熱帯 [ 藤原紀香 ]

 

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公式ストーリーでは違うことになってますが、実質熊切あさ美さん(35)から略奪する形で愛之助さんとの交際をスタートさせた紀香さん。
略奪愛が最初に報じられた今年5月から4か月後の9月にはお互いのブログで交際宣言をし、結婚間近という報道も出ています。

紀香&愛之助、結婚は半年後?すでに両親や養父など関係各所に挨拶済み、梨園の贔屓筋も納得済とか

ただ、いくら表面上略奪愛ではないと取り繕ってみても世間の目は冷たく、二人の好感度はだだ下がり。

藤原紀香&片岡愛之助、結婚報道で好感度だだ下がり!“ドロドロ婚”で致命的なファン離れの可能性も!

世間を敵に回した上、今度は紀香さん、これまで絶大な後ろ盾となってくれていた芸能界のドン、バーニングの周防社長までも敵に回してしまったようで…。

(以下引用)
紀香とバーニングの周防郁雄会長との関係が、こじれているんですよ。
なんでも、愛之助との報道があった際、周防氏が直接紀香に話を聞こうと何度も電話をかけたんですが、紀香が一切その電話に出なかったそうで……」(事務所関係者)
(中略)
紀香の態度に激怒した周防氏は、紀香が渋々折り返しの電話をかけても、今度は拒否しているという状況。
怒りはまったく収まっておらず、周囲も苦労しているようです

(以上引用 日刊サイゾー)

ということは、周防社長は愛之助さんとの交際に反対だったということなのでしょうか。
いくらなんでも、日ごろお世話になってる方からの電話を、何の理由もなく無視はしませんよね。
紀香さんの現在の所属事務所・サムデイは、紀香さんがバーニングに所属していた際のマネジャーが独立して作った事務所で、いまもバーニングの直系といわれているそうです。
紀香さんの前夫・陣内智則さん(41)との結婚、離婚の際も、バーニング…というか周防社長が色々暗躍して陣内さんのネガティブな情報をマスコミにリークした、とも噂されています。
所属がバーニングではなくなった現在でも、紀香さんのマスコミ対応はバーニングの社員で“番頭”と呼ばれている広報責任者のK氏が担当していたそうで、つまり紀香さんはそれだけ周防社長にかわいがられていたわけです。
ところが…。

(以下引用)
「ところが、ここ最近になって、紀香の出演するイベントにK氏の姿が見えなくなったんです。
また、朝刊スポーツ6紙のバーニング担当記者(B担)が現場に全員揃わないこともあって、さまざまなウワサがささやかれています」(週刊誌記者)

紀香の現場にK氏、そしてB担記者が姿を見せないだけでも異常事態だが、その原因は、紀香とドンの関係がこじれてしまったからだと見られているという。

「一説には、ドンがK氏に対して
『もうあいつの現場には行かなくていい』
と直言した
とも言われています。
愛之助との交際や結婚をめぐって、ドンと紀香は意思の疎通が図れなくなっており、近頃では連絡さえままならない状態なのだとか。
この状況が続けば、必然的に紀香の居場所自体、つまり芸能界から消滅しかねません。

実績がないのに大物女優ぶれるのも、時間の問題かもしれません」(ワイドショーディレクター)
(以上引用 サイゾーウーマン)

ネットでは“代表作はレオパレス”なんて揶揄されている紀香さん。
大物女優然としてらっしゃいますが、よく考えると女優としての代表作はないんですよね、この方。
ではなぜここまで大物でいられるかというと、それは全て周防社長の庇護の下にあったから。
それを自ら放棄するとは、いったい何があったのでしょうか。
どうやら、陣内さんとの離婚の際も暗躍が囁かれた、あの方が関係しているようで…。

(以下引用)
「紀香が傾倒しているといわれる、風水建築デザイナー・直居由美里氏の存在です。
直居氏には、雑誌社の幹部や有名芸能人など、さまざまなシンパが存在しますが、紀香もその1人。
近頃のチャリティ活動や愛之助との結婚も、紀香はドンではなく、直居氏からアドバイスされて決めたのだとか。
ドンが激怒しているのもうなずけます
」(同)
ドンの後ろ盾を失いつつある紀香は、近い将来、テレビから姿を消してしまうのだろうか。
(以上引用 サイゾーウーマン)

ユミリー開運風水ダイアリー(2016) [ 直居由美里 ]

 


紀香さん、陣内さんとの結婚を決めたのも直居氏からのアドバイスだったそうですね。

※もともと結婚する気はなかった?
直居由美里が風水を用いて藤原紀香と陣内智則を結婚へと導いたいきさつ
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NETA JIN [ 陣内智則 ]

 


一度直居氏のアドバイス通りに結婚するつもりもなかった人と結婚して失敗したのに、まだその方の言うとおりに結婚相手を選んでいるとしたら、すごいですよねぇ…。
このままいくと、愛之助さんと結婚はできてもその後芸能界で生き残っていくのは難しそうな感じの紀香さん。
それでも、人気歌舞伎俳優の妻というステイタスを勝ち取れればそれでいいのでしょうけど、そちらのほうもやや微妙な感じになっているようで…。

(以下引用)
愛之助自身も、紀香の“教育癖”にうんざりしているという。
紀香は付き合った男に徹底的に尽くすタイプであると同時に、お相手を自分好みの男にしようとする強硬な一面もある。
愛之助も紀香の指導でエステやスポーツジムに通っているが、服装や仕事にまで口を出し始めて、愛之助が辟易しているという話もある。
過去にも、紀香のこうした言動に嫌気が差して距離を取っていった男は枚挙にいとまがない
」(ワイドショー記者)
(以上引用 日刊サイゾー)

まさに陣内さんがそうでしたよね。
紀香さんは大阪で陣内さんが泊まるホテルにやってきてはカバーの色や部屋の配置などを風水に従って整え、自宅に戻ってきた陣内さんにご自身がハマっていた玄米や野菜を中心としたマクロビオテックな食事を作り…と甲斐甲斐しくお世話した、と報じられていました。
それを、陣内さんサイドから見ると、

(以下引用)
着る物、食べ物、ホテルの部屋、予約するホテルの方角、唐突に何かしようと思っても、必ず紀香さんの風水チェックが入る。
今日はその色のセーターはやめて、この赤い方にしなくちゃダメだよ、と。
交際当初は紀香さんが選んでくれるものをむしろ喜んでいましたが、ここ最近はずっと
“いちいちうるさいねん”
と話していたそうです」(陣内の芸人仲間)

(以下引用)
「結婚してから、彼女と一緒にトレーニングして、ボコッとしたお腹も引っ込んで、モテるようになった。
そやけど、あるときからそういう生活がきつくなってきたんやないかなぁ、紀香さんに振り回されるような気持ちにだんだんなってきたんやないかな。
家ではあれ食べてはいけないとか、これ飲んだらあかん、とかよういわれたらしい。

そやから大阪にくると、羽のばして焼き肉や粉もん、ラーメン…酒、ほとんど飲めないんやけど、キャバクラにも飲みにもよういくようになってな。
女の子も、はやしてくれるから、よう口説いとったよ。でも女の子が
“紀香さんに怒られるから”
というと
“関係ないわ!”
と憮然としておったわ」(前出・芸人仲間)
(以上引用 女性セブン)

ということになってしまうんですね。

※詳しくはこちら
藤原紀香と陣内智則の離婚は必然だった?ギリギリの結婚生活と浮気の実態、紀香にもあった男の影!

愛之助さんも、紀香さんとお付き合いを始めて、顔や体つきが見違えるようにスッキリした、なんて報道がありました。

紀香の食へのこだわりが影響? 愛之助、顔も体つきもスッキリ

お互いそれが性に合っているならいいんですけど、無理するとこういうのって続かないんですよね。
まだ付き合い始めて半年ほどですが、すでに愛之助さんが辟易しているとすると…結婚はどうなってしまうのでしょうか。
紀香さんは多分、自分のやり方を変えることはしないですよね。
芸能界のドンを激怒させてまで掴んだ愛でしたが、最悪のシナリオもあり得なくはなさそうです。
今後の成り行きに注目ですね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

藤原紀香、片岡愛之助のブログはこちら
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コメント

  1. 匿名 より:

    ↑のレス
    >仕事も減ってきてるし
    もともとバリバリ仕事やってるほど売れてないだろ

  2. 匿名 より:

    ドン怒らせても 歌舞伎界には関係ないから そんな縁とつながってても、幸せじゃないよね
    仕事も減ってきてるし、離縁の妻に収まって
    よかったよ。こうなったら何が何でも 子供産め。

  3. お豆 より:

    デカイんだよね~紀香。着物を着て更にデカイ。

  4. 匿名 より:

    わかりました。藤原さんは痛い人なんですね。記事読んでると哀れ…ゴニョゴニョ○×▲□。