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北川景子と前田敦子が一触即発!北川が格上扱いなのが気に入らない前田が挨拶にもいかなかったらしい

とある映画の撮影で、北川景子さん(30)と前田敦子さん(25)が冷戦状態だったと報じられています。
なんでも、北川さんが格上扱いの上、劇中でも前田さんが北川さんに仕える役柄だったことが気に入らなかった前田さんが挨拶にもいかなかったそうで…。
実際、前田さんと北川さんはどちらが“格上”なのでしょうか?→ Geinou Ranking

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その映画とは、今冬公開予定の大泉洋さん主演『探偵はBARにいる3』。
前田さんの出演はまだ公式発表されていませんが、以前も出演しているというゴシップ記事が出ていましたね。

※マネジャーに当たり散らしていたとか。
前田敦子がマネージャーに八つ当たり!目標が高望み過ぎて理想に合わず…焦りからイライラ爆発か

今回は週刊新潮さんが、『探偵はBARにいる3』の打ち上げ会場での冷戦状況を報じています。

(以下引用)
参加したスタッフは言う。
劇中の北川はモデル事務所のオーナーで闇社会とも渡り合うという役どころでしたから、2月1日の製作発表会見から黒のワンピースで、この日の黒のドレスもごく自然でした。
これに被っちゃったのが、前田なんです。
最後の最後に前田がわざと被せてきたんじゃないか、なんて囁かれていましたよ。
女性ってこういうのにムッとするでしょ。
互いに目も合わせようとせず、一切口もききませんでしたよ

(以上引用 週刊新潮)

穏やかじゃないですね。
大人なんですから、こうした公式の場ではとりあえず表向きだけでも取り繕うものですが、それすらできないくらい関係が冷え切っているということなのでしょうか。
実は、トラブルはロケ中から起こっていたのだといいます。

(以下引用)
製作発表に出たのは主演の大泉さんと、松田さん、そしてヒロインの北川さんの3人でした。
当然、前田は脇役と分かるわけですが、そこから気に入らない。
加えて前田は北川に仕える役でしたからね。
ロケ中にマネージャーを叱責していたなんて報道もありましたけどね。
格上に対して格下から挨拶に行くのが、業界の常識ですが、それもしなかったという。
となれば北川も口を利きません
」(関係者)
(以上引用 週刊新潮)
さて、では前田さんと北川さんはいったいどちらが“格上”なのでしょうか。
普通に考えると、女優としてのキャリアは北川さんが長そうに思えますし、年齢も北川さんが上。
当然、北川さんが格上だと思われるのですが…。
(以下引用)
民放局員が解説する。
それが違うんです。
元AKB48エースというプライド。
そして映画キャリアは自分とほとんど変わらないから北川とは同格、という意識が前田にあるんです。
確かにサブカル系の映画には多く出演してますが

(以上引用 週刊新潮)

芸能界では、たとえ年下でも、1年でも早くデビューすれば先輩だと聞いたことがあります。
前田さん曰く、映画キャリアは北川さんとほとんど変わらない、ということなので、Wikipediaを参考にお二人の映画キャリアを比べてみましょう。

・映画初出演
前田 2007年4月28日 あしたの私のつくり方

あしたの私のつくり方 [ 成海璃子 ]


北川 2006年5月13日 間宮兄弟

間宮兄弟 [ 佐々木蔵之介 ]


・映画初主演
前田 2011年6月4日 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら [ 前田敦子 ]


AKB48前田敦子主演映画『もしドラ』大コケ確定?初日から空席だらけ!
北川 2006年10月7日 チェリーパイ

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・これまでの映画主演本数
前田 4本
北川 7本
・これまでの映画出演本数
前田 16本
北川 27本

※北川さんもヒット作に恵まれていたとはいいがたい面も。
ガラガラ!北川景子主演「悪夢ちゃん The 夢ovie」ド派手な宣伝もむなしく大コケ!「客1人w」「貸切状態」の声

どちらが格上か…判断は読者様におまかせいたします。
さて、そんなお二人の現場の評価はどうなのでしょうか。

(以下引用)
「2人とも女優だから扱い難いところはある。
でも北川は曲がりなりにも明治大学卒業で記憶力はいいし、知識、教養もある。
意見を言うのも筋が通っています。

対してAKB卒業の前田は、台詞覚えも悪いし、“不細工”とかネットで書かれるのを気にしてメイクも2~3時間掛かる。
現場で言うのは“なんでこんなコトしなきゃいけないの”といったワガママ。
オーラも北川に軍配が上がります
」(同)
(以上引用 週刊新潮)

前田さん、旗色が良くありませんね…。
新潮さん、フォローのつもりか映画評論家の北川れい子氏のこんな談を載せています。

(以下引用)
「確かに美人じゃないけど、いろいろな監督に使われて汚れ役にも挑戦しています。
映画『もらとりあむタマ子』(13年)では引き籠もりで、朝から晩まで食べてる役に可能性を感じました。
とても20代とは思えないおばさん顔をすることもあるし、演技派として化けるかも
(以上引用 週刊新潮)

もらとりあむタマ子 [ 前田敦子 ]


これ、あんまりフォローになってないと思うんですが…。
前田さん、AKBを卒業して以降、顔が変わり続けていると評判ですし、“おばさん顔”を武器に演技派として生き残るという方法は考えてもいないでしょう。

※激変してます…
【歴然】前田敦子のエラ削り整形が一目で分かる比較画像がこちら…
Geinou Ranking
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AKB48の絶対的エースだった前田さん。
卒業後の評判はあまりよくありませんが、前田さんがコケたら今後のAKBの活動にも支障が出るため、AKBグループの威信をかけて前田さんだけはコケさせないようにフォローされていくのでしょう。
それはそれで前田さんの人生ですが、女優として今後も活動を続けていくつもりがあるのなら、きちんと演技を勉強し、先輩を敬う心を持たないとただただ嫌われて終わりになってしまいます。
いつまでも元エースのプライドだけでは仕事はできないのですから。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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