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斉藤由貴と50代医師のパンツ写真を売ったのは誰だ?身内ではなく第三者説浮上!

斉藤由貴さんと50代医師の不倫騒動のさなかにFLASHが掲載した、50代医師が斉藤さんの物と思われる女性用パンツを頭にかぶった写真が波紋を呼んでいます。
斉藤さんと医師が、当初否定していた不倫関係を一転して認めたのは、あの恥ずかしい写真がFLASHに載ることが判明したため、これ以上の写真流出を防ぐためだった、ともっぱらですが、問題となるのはいったい誰があの写真を世に出したのか、ということです。
当初は医師の妻ではないかとの声がネットでも上がっていたのですが、どうやら違う、という可能性が浮上しているようなのです。→ Geinou Ranking

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好きという気持ちはあったけど、不倫関係ではありませんでした――という否定会見から一転して、5年前から不倫関係にあったことを認めた斉藤さんと50代医師。
キス写真が出てきた時点では、コラージュだなどという言い訳であくまでしらを切りとおそうとしていた二人が方針を変えたのは、FLASHの第2弾記事に医師が女性もののパンツを頭にかぶった写真が掲載されたためだったそうです。
あの時、医師は自らワイドショーのレポーターを呼んで告白したということで、医師に批判が集中する形となりましたが、これには一応伏線があったようです。

(以下引用)
次号の『FLASH』に“顔面パンティー写真”が載ると連絡を受けたA医師は、9日に自ら情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)のレポーターに連絡したそうです。
以前はそのレポーターから直撃されても、
“話したいことはあるが、何も話さない”
とけんもほろろな対応だったのに、突然、
“本当のことをお話ししたい”
ということだったそうです」(テレビ局関係者)
(以上引用 女性セブン)

以前に直撃されていたんですね。
つまり、一般人である医師は、本当のことを話そうと思ったとき、他に知っているメディアがなかった、ということなのでしょう。
この医師の告白にトドメを刺される形で、斉藤さんもまた、ファックスで不倫関係を認めることとなりました。

(以下引用)
文春と違い、フラッシュでは当時者しか知りえない情報や写真が掲載されていた。
これに斉藤さんが激しく動揺。
フラッシュが続報を用意しているという話も聞き『不倫を認めない限り、この“攻撃”は止まらない』と考え、不倫を認めざるを得なかった

(以上引用 TOCANA)

「斉藤さんのFAXには、流出写真について警察に相談していると書かれていました。
“もうこれ以上、みじめな写真を世間に晒されたくない”
という一心
だったのでしょう」(前出・芸能記者)
(以上引用 女性セブン)

つまり、医師の思いもこれだったのではないでしょうか。
“もうこれ以上、みじめな写真を世間に晒されたくない”
あのパンツ写真でよりダメージを受けるのは、被写体である医師の方ですからね。
あんな告白するくらいなら実名と顔を晒すべき、という声もネットにはありましたが、あんな写真が世に出ることをわかっていて顔や実名を晒せる勇気のある人は、そうはいないでしょう。
そして、あの写真が出たことに怯えてすべてを認めた、ということは、あれ以上の写真が存在している、という証拠でもあります。
こんな超プライベートな写真を入手できる人物、というと、かなり限られます。
当初は、ネットでは医師の妻を疑う声が多く上がっていました。
しかし、女性セブンにこんな話が掲載されているのです。

(以下引用)
「もともと斉藤の不倫疑惑は『週刊文春』と『FLASH』の両誌が追っていました。
A医師に極めて近い人物など複数の関係者が、事情を知っていて情報や写真を提供していたそうです。
先に決定的な張り込み写真を撮った『文春』が報じることになりましたが、斉藤もA医師も、
“主治医と患者の関係”“自宅に往診していただけ”
など、のらりくらりと質問をかわし、不倫を否定しました。
それには情報を提供した関係者はどうしても納得できなかった。
“早く不倫を認めて反省し、家庭に戻ってほしい”という気持ちだったのに、ふたりには反省の色もない。
そこで、ふたりに改心してほしいという一心で関係者は、当初は明らかにするつもりはなかった写真を『FLASH』に提供した
そうです」(事情を知る関係者)
(以上引用 女性セブン)

“複数の関係者”。
どうやら、ふたりの不倫をリークしていたのは、ひとりではなく複数だったようです。
そして、パンツ写真が出てきたことで、これは身内ではないのではないか、という説が急浮上しているようなのです。

(以下引用)
当初、犯人像は当事者の身内、つまりA氏の妻か斉藤の夫であるとみられていた。
前出スポーツ紙記者によると
不倫に怒ったA氏の妻が夫のスマホデータを流させたと考えられていましたが、パンツ写真の流出でそれもわからなくなりました。
現在は第3者が犯人である可能性が高まっています

という。
A氏の顔面パンツ写真は妻としても赤面モノ。
子どもへの悪影響も懸念される。
夫を懲らしめるためとはいえ、数ある写真からそれを流出させるとは思えない。

斉藤の出した「警察に相談している」というコメントも第三者説を裏付ける。
芸能プロ関係者の指摘。
「流出犯がA氏の妻だとしたら、あのコメントは出さない。
不倫で迷惑をかけたのは、奥さんとその子どもなわけですからね。
そこを罰しに行くような物言いは正常な判断を持っていればできない」
(以上引用 TOCANA)

確かにそういわれればその通りです。
他にも複数の証拠を握っているのだとすれば、他に流出させてもまだ恥ずかしくない写真があったはずですから。
では、いったい誰があんな写真を手に入れ、リークすることができたというのでしょうか。

(以下引用)
一部では斉藤と長年の仕事仲間だったものの、最近になって袂を分かった業界関係者の名前が浮上している。
前出スポーツ紙記者は
「斉藤さんとケンカ別れに近い形で袂を分かったそうだ。
だ、その人物は疑惑を完全否定している。
警察も斉藤さん側の相談には乗っているが、捜査はしていない。
犯人特定には至らないんじゃないか

と話す。
(以上引用 TOCANA)

不倫って、もちろんいけないことです。
倫理を犯しているわけですから。
しかし、これは犯罪ではありません。
お互いの伴侶や子供たちに多大なる精神的苦痛を味合わせるわけですから、家族からは最大限に非難されてしかるべきだと思いますし、家族からであればどれだけ断罪されても仕方のないことだと思います。
できうる限りの償いもするべきですし、どれだけ謝罪しても足りることはないのだろうとも思います。
しかし、だからといって、まったく関係のない第三者が不倫をした人間を、これでもかというほど叩き、社会的に制裁を加え、地獄の底に落としてもいいかとなると、ちょっと話が違ってくると思うのです。
今回、もしこれらの写真を流出させたのが、斉藤さんの家族でもなく、医師の家族でもない全くの第三者だったとしたら、これはちょっと微妙な話になってきますよね。
いえ、もちろん、やったのが家族だったとしても、スマホを覗き見るのはプライバシーの侵害ですし、それを週刊誌に売るとかさすがにやり過ぎなんですが。

TOCANAは、警察は相談に乗っているだけで捜査はしていないといいますが、これ、第三者がやったことだとしたらさすがに不正アクセス禁止法に引っかかる事案だと思うんですが…。
流出させたのが第三者だとすると、たとえ不倫を認めていてもさらなる流出があるかもしれない、とも書かれています。
さすがにこれ以上は週刊誌側がストップをかけるだろうとは思いますが、もう少し注視が必要なのかもしれません。

※今年は(も?)不倫の当たり年…
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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