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次々と仕事がなくなる斉藤由貴…しばらく海外でのんびりリフレッシュか

50代医師との不倫騒動で対応を間違え、あれよあれよという間に仕事がなくなりつつある女優の斉藤由貴さん。
ついには、NHK大河ドラマ『西郷どん』への出演も辞退することになってしまいました。
CMなども次々と辞退し、このまま干されてしまいそうな勢いの斉藤さん。
ご本人は、しばらく、海外でのんびりリフレッシュしたいと漏らしているとか。→ Geinou Ranking

何もかも変わるとしても [ 斉藤由貴 ]

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不倫が報じられた当初、好意はあるものの不倫関係ではないと会見まで開いて否定した斉藤さん。
ところが、週刊誌に不倫の証拠としてキス写真や50代医師が女性もののパンツを頭にかぶったハレンチ写真まで掲載されるという追撃にあい、不倫を認めざるをえなくなってしまいました。

※衝撃のハレンチ画像はこちら。
斉藤由貴さん(51)のパンティを被ってフルーツを頬張る不倫相手 これは恥ずかしいw
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この流れ、昨年1月にゲスの極み乙女。川谷絵音さんとの不倫を報じられたベッキーさんと全く同じ。
当初は否定したものの、ごまかしきれない証拠で追撃されてウソがばれてしまう、最悪のパターンです。
結局、斉藤さんは今、決まっていた仕事をできる限り辞退し、芸能活動を一時自粛する形となってしまいました。
特に、来年のNHK大河ドラマ『西郷どん』には、斉藤さんと同じく不倫が報じられ、会見を開いて謝罪した渡辺謙さんも出演されるということで、その共演が注目されていましたが、実現することはなくなってしまいました。
これにはさすがにNHKの意向が働いているという噂も…。

(以下引用)
「じつは斉藤の『西郷どん』降板は自主的という形を取ってますが、NHK関係者から斉藤の事務所に圧力にも近い強い要請があったとも伝えられています」(週刊誌記者)
(中略)
NHKが避けたがってるのは、『週刊文春』(4月6日号・文藝春秋)に不倫を報じられた渡辺謙(57)との共演でしょう。
渡辺謙が演じるのは島津斉彬役、斉藤の役どころは斉彬の養女として徳川家に嫁ぐ篤姫。
物語が進めば、2人が共演するのは間違いなかったと言われています。
そうなれば「茶の間をにぎわせた不倫スター共演」などとツーショット写真を掲載され、揶揄されるのは必至。
イジられるのを嫌ったNKH上層部の一人が、斉藤側に辞退のお願いを申し入れたようです」(同記者)
(以上引用 デイリーニュースオンライン)

どうして同じ不倫なのに斉藤さんは降板で渡辺さんは続投なのか、とも思いますが、やはり会見でウソをついてしまったことが大きいのかもしれませんね。
まあ、日本では総じて男性の不倫より女性の不倫はより厳しい目で見られがちなので、そういう部分もあるのかもしれませんが。
この斉藤さんの降板、代役探しが難航しているという噂も。

(以下引用)
やはり大河は役によっては1年間拘束されますからスケジュール調整が難しい。
それだけではなく、どうしても“アノ”斉藤由貴がやることになっていた役という先入観を持って拒絶反応を示している。
交渉するNHKとしても難しいのでは。
早期に見つかるとしても、斉藤より格上の女優はやりたがらないでしょう
」(スポーツ誌記者)
(以上引用 デイリーニュースオンライン)

NHKとしても、あまり格下でも困るところでしょうしねぇ。
斉藤さんの代役とはいえ、大河ドラマは基本、俳優さんとしては名前を売るチャンスです。
やる、という人が全くいないということもなさそうだと思うのですが…。
さて、斉藤さんですが、テレビの方はほぼ降板、CMも通信大手『KDDI』、美容関連商品販売『エミネット』の2社と契約していたそうですが、事務所から降板を申し入れたそうです。
しばらくは、活動自粛という形をとらざるを得ないのでしょう。

(以下引用)
「いまの時代はテレビ局だけでなく、スポンサーの会社まで視聴者のクレームが行くので、たまったものではないでしょう。
斉藤は『どこか海外でゆっくりしたい』と周囲に漏らしており、リゾート地での休養をほのめかしているようです」(同・記者)
(以上引用 まいじつ)

不倫しておいて海外でのんびりか、とまた叩かれそうな話です。
まあ、お子さんもいらっしゃいますし、さすがにそんなに長期にわたって海外に逃亡することは難しいとは思いますが…。
今は、何をやっても叩かれてしまうでしょうから、しばらくそんな喧騒から逃げるというのもひとつの方法かもしれません。
どこへ行っても顔で分かってしまう芸能人って、こういう時はちょっとお気の毒ですよね。
斉藤さんの芸能活動自粛がどれくらい続くのか、それほど長くにはならないのではとの予測も出ています。

(以下引用)
1年以上は“干された”時間を過ごさないと、復帰も適わないでしょう。
しかし、斉藤は才能のある女優だけに、復帰は思ったよりも早くなるのではとも感じます
」(放送作家)
(以上引用 まいじつ)

一方で、当初不倫を否定した斉藤さんは事務所にも不倫している事実を黙っていた形跡があり、事務所も世間と同様、斉藤さんに騙されていたということで事務所に匙を投げられる可能性も指摘されています。

(以下引用)
事務所からすれば本来、金になる仕事を自ら辞退するのは最終手段ですよ。
そこは、不倫が重い問題かどうかではなく、タレント管理の問題
だと思います。
斉藤さんの扱いについて詳しく知るわけではないですけど、どう見ても事務所が『斉藤由貴をこれ以上、管理できない』と判断したということ。
つまり、斉藤さんと事務所の関係が悪化したんです」(同)
(中略)
斉藤さんは、事務所にも『不倫していない』と言い張っていたと聞いています。
その後で『不倫してました』では、事務所の顔は丸潰れ。
しかも、パンツ写真まで出てきては、さじを投げたくなるでしょう。

何しろ業界内では『東宝芸能はゴシップからタレントを守るのがヘタ』なんて言われてしまっていて、斉藤さんひとりの問題ではなくなっているといえます」(テレビプロデューサー)
(以上引用 日刊サイゾー)

もし事務所との関係が悪化しており、解雇ということになれば、1年で復帰とか全く無理な話になってしまいます。
本当に、不祥事を起こした時の初期対応って大切なんですね。
一歩間違えるとその後が全て変わってしまいます。
とにかく、不祥事がバレたときは、ウソだけはつかないこと。
それが大切なんだそうですよ。
肝に銘じておきましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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