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また不倫…小室哲哉、妻のKEIKOを実家に預けて看護師を何度も自宅に泊めていた!

また不倫騒動です。
今回は、小室哲哉さん(59)。
小室さんの奥さんといえば、globeとして一緒に活動していたKEIKOさん(45)ですが、2011年にくも膜下出血で倒れて後遺症が残り、現在もリハビリを続けていらっしゃいます
そのKEIKOさんを大分の実家に預け、妻不在の自宅に看護師の女性を何度も泊めていたというのです。
小室さんご本人が週刊文春の取材に応じ、不倫関係は否定していますが、一緒に寝たことは認めてます
…どういうことですか??→ Geinou Ranking

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くも膜下出血の後遺症でリハビリ生活のKEIKO

KEIKOさんが突然くも膜下出血で倒れたのは、11年10月のことでした。
一時は危険な状態でしたが、大分に住むKEIKOさんのお母さんも上京して看病し、なんとか回復へ向かった、と当時報じられています。

KEIKO、緊急手術から2週間で劇的な回復!親族が語った!

くも膜下出血は、発症した3人に1人は命を落とし、1人は後遺症が残るという大変な病気です。
KEIKOさんの場合は、記憶障害が残ってしまったことが報じられています。

KEIKO、記憶障害で音楽を聴くのすら苦痛な状態だった!壮絶闘病生活!

少し前のことを覚えていられない…そんな風に報じられていました。
これが、KEIKOさんが倒れた翌年、12年の報道です。

それから4年がたった2016年、小室さんが『徹子の部屋』(テレビ朝日)に出演し、番組内ではKEIKOさんの肉声が流れました。
こちらはその動画です。

しっかりとした口調で話ができていますよね。
かなり回復した様子がうかがえますが、それでもまだ歌手として表舞台に立つのは難しいのでしょう。
それから1年余り、KEIKOさんの芸能活動再開の話は、聞こえてきません。

看護師との不倫疑惑

そんなKEIKOさんを夫として支え続けている小室さんですが、残念ながら今回、その妻を裏切っていることが報じられてしまいました。

(以下引用)
数年前から、KEIKOが大分に帰る頻度が増えたのは事実です。
最近も、昨年11月末から年明けまで実家で過ごしたばかりですが、正月に一旦帰京したあとも再び実家に戻っている。
家の中でも会話はなく、夫婦の間には距離ができていた。
妻の家族にケアを任せ、仕事を口実にホテルにこもる日もありました

(以上引用 週刊文春)

夫婦仲がうまくいかなくなっていたのでしょうか。
小室さんは、そうやって妻がいなくなった自宅や、こもったホテルに看護師のA子さんを招き入れていたといいます。
週刊文春は、KEIKOさんが実家に帰った後、小室さんの運転手がA子さんを迎えに行き、小室さんの自宅で10時間以上にわたって2人きりで過ごす姿や、KEIKOさんを自宅に残してA子さんと小室さんが一緒にホテルで過ごす姿をとらえています。

小室本人が取材に応じた

そのうえで小室さんに取材を申し込んだところ、小室さん本人が取材に応じ、40分にわたってA子さんとの関係やKEIKOさんについて語りました。

(以下引用)
誤解を招く甘い言動が多々ありました。
本当に申し訳ないと思っています。
KEIKOさんはたぶん、分かってくれているという感じなんですけど……

――A子さんとは男女の関係なのか。
「男女の関係っていろんな言い方がありますけど、僕は病人と看護師さんの関係だと思っています
(中略)
――A子さんは小室さんの部屋で寝ていない?
いや、寝てたとも思いますね。
(一緒に?)うーん……はい

(以上引用 週刊文春)

A子さんはKEIKOさんが在宅の時にも2、3度来たことがある、と小室さんは話していますが…自宅の小室さんの部屋で一緒に寝る病人と看護師の関係ってどんな関係なんでしょうね。

※テレビに出演していたことがあったようで、A子さんの画像がネットに流出しちゃってます。
【悲報】小室哲哉さんの不倫相手の看護師(画像あり)
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KEIKOの今

小室さん、KEIKOさんの現状についても話をしています。

(以下引用)
――KEIKOさんの具合は。
生活はできますけど、僕の具合が悪い時のケアは何ひとつできない。
『入院するね、行ってくるね』って言っても、いつ帰ってくるかも理解せずに『行ってらっしゃい』っていう

(以上引用 週刊文春)

小室さん、昨年夏にストレスで入院していたのだそうです。
そのときの話なのでしょうけど、自分の具合が悪い時、最愛の妻にそれを理解してもらえないというのはやはりつらいでしょうね。
もちろん、KEIKOさんも病と闘っていることは十分に理解していても。

文春さんが、そうした、今の生活に足りないものをA子さんに求めたのでは?と聞くと、小室さんはこう答えたそうです。

(以下引用)
「やっぱり水がここ(2人の間)にあって『水を飲んだ方がいいよ』って言ってくれるのと、何も言わずに飲まれるのでは、ついつい勧めてくれる人を取りますね。
足りないものっていうか、自分が弱くなっているところで、甘えてしまったとも思います
――KEIKOさんから目を背けているように見える。
「背けたわけじゃないですけど、僕に興味を持ってくれなくなったときの感じはやっぱりちょっと寂しい。
小学生とパパのような時期が長かったので、娘のように思っていた時期はずっとありましたね

――KEIKOさんをこれからも支えていく?
「そうですね、どうやって支えていったらいいかというが、ずっとストレスの原因でもあったので……どうするのかも課題だとは思いますけれども、けど(自分には)他にはいないので
(KEIKOとの関係は)恋愛感情から、症状とかいろんなことがあって、父性愛、肉親としての愛というのは間違いなくある。
ニコニコ笑顔で出迎えてくれたら、かわいいなって思うのは当然。
優しいんです

(以上引用 週刊文春)

このインタビューを読んで、正直なところ少し小室さんに同情してしまいました。
小室さんはかつて、巨額詐欺事件で逮捕され、有罪判決が下されています。
そのとき、小室さんはKEIKOさんに離婚を申し出たそうですが、KEIKOさんは頑として応じなかったそうです。
確かな愛情で結ばれた2人だったのに、病がそれを引き裂いてしまった…その病の大きな原因はストレスともいわれており、小室さんの逮捕が遠因となった可能性も否めません。
自分が原因で妻がこんな病気を抱えてしまったという思いもあるでしょう。
でも、実際、今のKEIKOさんに抱く愛情は、“父性愛”“肉親としての愛”であり、かつてのような夫婦としての愛情を抱くのは難しくなっている…。

もちろん、不倫はいけないことです。
でも、こうした場合、それでも妻だけに誠心誠意寄り添い、ほかの女性に目もくれない生活を貫き通せる人ってどのくらいいるんだろう、と思います。
他人のちょっとした優しさに甘えてしまいたくなる、そんな弱さは誰もが抱えているような気がします。

小室さんの所属事務所は、この報道を受け、近々小室さん本人が記者会見を開くとしています。
どんなことが語られるのか、注目ですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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