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ダレノガレ明美の修整指示がめんどくさすぎると業界関係者が暴露!「足をあと5センチ長くして」

昨年12月に立ち上げたアパレルブランド「CAROME.」が好調なダレノガレ明美さん(27)。
現在はタレントとしての仕事が主ですが、デビューしたころは雑誌「JJ」の専属モデルも務めていました。
そのころのダレノガレさんはかなりなスタッフ泣かせだったことを、業界関係者が暴露しています。
何でも、自分の写真への修整指示がとても面倒だったそうで…。
足をあと5センチ長くして」→ Geinou Ranking

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売れ行き好調「CAROME.」

イタリア語で“親愛なる”という意味の単語“caro”と、英語の“me”を合わせた造語だという「CAROME.」
カロメ、じゃなく、カーロミー、と読むらしいですね。

それはともかく、タレントさんのアパレルブランドはあまりうまくいかないことも多々あります。
例えば、辻希美さんとか…。

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篠田麻里子さんとか…。

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辺見えみりさんとか。

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ダレノガレさんのブランドも、立ち上げ当初は心配の声も上がっていましたが、売れ行きは好調なようです。

(以下引用)
10代後半から20代の女性をターゲットに、リーズナブルながら小洒落た商品を売り出して、再販してもすぐに売り切れるという状況が続いています」(アパレル業界バイヤー)
(以上引用 週刊新潮)

これについては、他のアパレル関係者からはこんな説も出てますけどね。

(以下引用)
「手ごろな値段のアクセサリー商品が数多く掲載され、生産コストの掛かる洋服の商品は少ない。
実際のところ、生産数を少なくして、売れているように見せているのでしょう。
これは、タレントプロデュースのブランドがよくやる手法です。

実際は50個ぐらいしか作らず、“販売後即完売”と煽って、再度予約を受け付ける。
そうやってブランドの知名度と価値を上げていくんです」(現役アパレル関係者)
(以上引用 日刊サイゾー)

真価が問われるのはこれから、ということなのかもしれません。

「JJ」専属モデル時代の苦悩

ダレノガレさんがこのブランドを立ち上げた理由は、CAROME.公式サイトに書かれています。

(以下引用)
私は、21歳で芸能界に入りファッションの楽しさに気づきました。
雑誌JJにてモデルデビュー、毎回撮影で可愛い服が着れるのが楽しみで楽しみでしたが、なぜか、撮影の回数はどんどん減っていき、ある日あることに気づいたんです。
他のモデルさんより身長が小さく、並んで撮影できるモデルがいないことに。私の足元に台を置かれて身長合わせをしてた時もがありました。 身長が足りないことで何回も自分を責めて責めて…そして沢山沢山悩み苦しみました。

そして、私は自分の道へと進むことに決めました。
特別スタイルも良いわけではないし、身長も普通だけど、オシャレがしたい。
オシャレするならスタイルが良く見える服が欲しい。
私と同じ事を考えている女の子は沢山いるんじゃないのかな?と思い、洋服作りの道へと進みました。

(以上引用 CAROME.)

ダレノガレさんの身長は公称164cm。
女性として、決して小さい方ではありませんが、モデルとしてはこれでも小さいんですね。
ご苦労されてきたようです。

とある業界関係者の告白

しかし、この“美談”には首をかしげる向きもあるようで…。

(以下引用)
彼女は足の短さに悩むあまり、雑誌の誌面に口を挟む。
例えば、自分の写真にチェックを入れ
『足をあと5センチ長く』
などと面倒な修整の指示をするので、スタッフ泣かせなんですよ

(以上引用 週刊新潮)

ダレノガレさんといえば、ご自身のインスタグラムやツイッターに載せる写真を修整しているのではないかという疑惑がありますよね。
その修整が雑すぎて、きている洋服がゆがんでしまったり、持っているバッグが異常に縦長になってしまったりしていたこともありました。

※明らかにおかしい画像集はこちらでどうぞ。
ダレノガレ明美、SNSにアップした画像の加工疑惑で炎上!
Geinou Ranking
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GeinouReading

雑誌掲載写真も、やっぱり修整してたんですね。
ていうか、JJ時代、どんどん撮影回数がどんどん減った理由って、背が低いからじゃなくてスタッフさんが修整するの、面倒になったからでは…?

現在、「CAROME.」ではご自身がモデルをされていますが、今もモデルとしての仕事をする際は面倒な注文を付けているそうで…。

(以下引用)
トータルコーディネートで全身撮影をしたい場合でも、彼女は“足切でお願いします”と注文するんです」

とは、さるカメラアシスタントである。
ちなみに、「足切」とは業界用語で頭から足の途中までの構図で撮る写真のことだそうだ。

これだとダレノガレのスタイルの悪さはバレませんけど、変化が出ないので誌面として成立しません。
なんとか全身で撮らせて貰えないかとお願いするにも一苦労なんです。
仕方なくその場では足切で撮影して、靴だけを別カットで掲載したこともありましたよ
」(同)
(以上引用 週刊新潮)

「JJ」時代のカメラマンやメイクとは一緒に仕事しない宣言

スタイルについては持って生まれたものですし、言っても仕方のないことなのですが、「JJ」時代はその件でかなりスタッフにダメ出しをされたそうで、現在ダレノガレさんは当時のスタッフとは一緒に仕事をしないと宣言しているとか。

(以下引用)
「話すと嫌みもなくて性格はいい子なんですが、当時は、スタイルとポージングの悪さでスタッフからシゴかれていましたからね。
その件を今でも彼女は恨んで、
“ああいう人たちとは仕事したくない”
と、JJ時代に仕事をしたカメラマンやヘアメイクとは一緒に組まないとNGを出しています

(以上引用 週刊新潮)

スタイルについてはともかく、ポージングについては当時しごかれたことが今の仕事にも生きている部分があるのではとも思いますけどね…。
思い出したくない黒歴史、なのかもしれませんね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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