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星野源が業界で嫌われている!?「態度が悪い」「感じが悪い」との悪評をばらまく業界人が急増中とか

ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)で、俳優としても歌手としても大ブレイクした星野源さんですが、最近、業界に“アンチ星野源”が増えているといいます。
「あの現場では態度が悪かった」
「感じが悪いスタッフを引き連れて偉そうだった」

など、本当かうそかよくわからない噂をばらまく業界人が急増しているそうで…いったい何があったのでしょうか。→ Geinou Ranking

恋 [ 星野源 ]

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“アンチ星野源”が急増中?

(以下引用)
ある週刊誌記者が明かす。

最近、星野源の悪口ばかりを言っている芸能事務所関係者やレコード会社関係者が増えているんですよ。
『あの現場では態度が悪かった』とか、『オレにはまったく挨拶しなかった』とか、『感じが悪いスタッフを引き連れて偉そうだった』とか。
どこまで本当かわからない話も多いんですが、とりあえず星野のことが嫌いな業界人が多いのは、なんとなくわかりますね(笑)
(以上引用 日刊サイゾー)

どうしてなんでしょうね?
テレビで演じる役柄からのイメージもあるかもしれませんが、星野さんのトーク番組やラジオの放送など、ある程度人柄の出る番組を見ていて、あ、この人性格悪そう、という印象はあまり受けないのですが…。
まあ、俳優さんですし、実は性格悪くても、メディア用に作り上げたキャラクターを巧妙に演じ続けているという可能性はあるのかもしれませんけど。

実際のところ、星野さんは態度が悪かったり、挨拶もしなかったり、感じの悪いスタッフを引き連れて偉そうにしていたりするのでしょうか。

(以下引用)
音楽業関係者に聞いた。

星野さんは、必ずしもテンションが高いわけではないし、誰とでもフレンドリーに話すタイプでもないから、人によっては冷たいと感じてしまうこともあるかもしれない。
でも、挨拶も普通にするし、横柄な態度というわけでもないし、そんなに悪い人ではないと思いますけどね。
急激に売れていっているのを、よく思わない人がいるんじゃないですかね?

また、演劇関係者からは、こんな証言が。

「星野くんがどうこう以前に、所属している大人計画が面倒くさいというのはあると思いますよ。
大人計画は、とにかく所属タレントのイメージを気にして、露出するメディアを選んでいますからね。
ラジオでは普通に下ネタを話しているのに、ほかのメディアでは『あれはダメ、これはダメ』と、いろいろNG項目を指定されて、やりたいことができなくなったという話はよく聞きます。
星野くん本人は特にNGではなくても、大人計画のほうがNGにすることも多いみたいですが、まあ仕事をした関係者にしてみれば、どっちにしたって『星野源は面倒くさい』ってなっちゃいますよね……

(以上引用 日刊サイゾー)

星野さんは、所属事務所がちょっと変わっていて、音楽関係の仕事はアミューズが、俳優業は大人計画という事務所がマネジメントしています。
Wikipediaによると、大人計画には2003年から、アミューズには2015年からの所属となります。
アミューズの前は、SAKEROCKというバンドで05年から、星野源としては2010年からカクバリズムという事務所に所属していました。

LAST LIVE “ARIGATO!” [ SAKEROCK ]


SAKEROCKの結成が2000年で、舞台『ニンゲン御破算』への参加をきっかけに大人計画に所属したのが03年。
大人計画とは、星野さんが芸能活動を始めた初期からの長い付き合いのようですが、なにかうまく回っていない部分がありそうですね。
ラジオではあんなに下ネタ大好きな星野さんが、まさかほかのメディアで下ネタNGだったとは…。

※その辺りの面白ネタがこちらにまとめられています。
これはあかんw…星野源のじわじわくる「強烈エピソード」
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そうした事務所に対するめんどくささと、やはり“やっかみ”の部分もあるようです。

(以下引用)
当然、同業者にしてみれば、やっかみもありますよ。
あることないこといろんなウワサ話を流して、星野の足を引っ張ろうとする人も、確かに存在しています。

人気者であるがゆえの代償なんでしょうが、ちょっと気の毒ではありますね」(前出・音楽関係者)
(以上引用 日刊サイゾー)

以前も流れた“星野源性格悪い”説

星野さんが性格悪い、という噂、流れたのは初めてではありません。
以前も、こんな噂がネットメディアに報じられていました。

(以下引用)
「星野さんといえば、今、もっともライブのチケットが取りにくい男性アーティストとしても有名ですし、5日に発売された『』も売上10万枚を突破しました。
今の時代に10万枚を売り上げるのは、すごく大変なことなのですが、それをやり遂げる星野さんの人気ぶりは本当にすごい。
ただ、星野さんって、仕事でかかわったスタッフからの評判がものすごく悪いのです。
仕事で一緒になった人たちに話を聞くと、口を揃えて『態度が悪い』『ナルシストで自己愛がすごい』など、悪評ばかりが聞こえてきます。
だから、今回のドラマでも現場でどのような印象を与えているのか、気になるところです。
エンディングも『星野さんのPVか?』と思えるくらいに星野さんがカッコよく映っていましたしね。
星野さんのファンには最高かもしれないですが、ファンでない人にとっては違和感のあるエンディングだと思いました」(テレビ局関係者)

また、別のテレビ局関係者も語る。

星野はテレビ収録などでは、星野のバックのバンドメンバーにカメラが寄るシーンなどが多いと、もっと自分がメインで映るように演出やカメラ割りの変更を求めてくることで知られています。
また、自身がMCを務めるラジオ番組では、リスナーからのメールが番組を構成する重要な要素ですが、ネタや冗談でも星野にとって少しでもマイナスの内容のメールはチョイスしないので、“キレイごと”ばかりでつまらない。
そのため、どんどん聴取率が下がっています

(以上引用 ビジネスジャーナル)

これは、『逃げ恥』が放送されている頃、2016年の記事です。
ラジオの聴取率に触れられていますが、これが本当かどうかはわかりません。
が、2017年には星野さんは『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、放送批評懇談会の第54回ギャラクシー賞『ラジオ部門DJパーソナリティ賞』を受賞されています。
ギャラクシー賞って、“きれいごとばかりでつまらない”、“聴取率がどんどん下がっている”ような番組に贈られることはないと思うんですが…。
このあたり、上記サイゾーさんの記事にある、“あることないこといろんなウワサ話を流して、星野の足を引っ張ろうとする”に該当してる気がしなくもありません。

人気が出ると、どうしてもこういうことが起こってしまうんでしょうね。
裏を返せば、星野さんが急激に人気が出ている証拠、でもありそうです。
今後の活躍も楽しみです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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