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女優・前田敦子の勘違いが加速中?納得いかないシーンを直談判で削除させる強引さにスタッフから「何様だよ」の声

AKB48の“絶対的エース”と呼ばれた前田敦子さん(26)。
卒業後は、主に女優として活躍中です。
AKB卒業組としてはそこそこ成功組に入ると思われる前田さんですが、女優としてのこだわりが強く、現場スタッフから「何様だよ」との声も上がってしまっているといいます。
さて、いったい何があったのでしょうか。→ Geinou Ranking

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女優としての前田敦子のキャリア

最近、ゴシップ関連ではめっきり名前を見かけなくなった前田さん。
卒業当初は、文春砲にとんでもない姿を撮られてしまったこともあったのですが、いろいろあって“懲りた”部分があるのかもしれませんね。

※衝撃的でした…。
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AKB在籍時から卒業後しばらくは、ドラマや映画で主演やヒロインを演じることが多く、そのたびごとに“大コケ”と報じられてしまっていた前田さん。

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その後は、脇役を演じることが多くなり、この手の批判にさらされることも減ってきています。
16年4月クールに『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS)で久しぶりに連ドラ主演しましたが、これが深夜ドラマだったことで多少の都落ち感もかもしだしつつ、しかし演技面ではセクシーなシーンもこなして話題となりました。

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このドラマはそこそこ評判も良く、女優として一皮むけた、ともいわれていました。

「何様だよ」

演技面ではいろいろな批判の声もありながら、これまで女優としてのキャリアを積んできた前田さん。
女優としての自信もつき、こだわりも持つようになったのでしょう。
最近では、自分が納得のいかないシーンをカットさせることもあったそうで、現場から嫌われてしまったとか。

それは、大泉洋さん主演の映画『探偵はBARにいる3』の撮影現場でのこと。

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ちょっと怪しいモデル事務所でバイトする女子大生を演じた前田さん。
台本には、とある男性の股間に顔を埋める、というシーンがあったそうなのですが…。

(以下引用)
あくまで“擬似”で、男性の股間に顔をうずめるだけのシーンだったのに、前田さんはダダをこねた挙句、プロデューサーの元に行き
『このシーン、必要あるんですか! 私はそうは思いません!』
と注文をつけた
そうです。
結局、彼女の猛反発でその部分は丸ごとカットされました」

芸歴ウン十年の大物女優の依頼ならまだ通じるのだが、前田まだその域までは達していない。
当然、現場スタッフからは「おまえ、何様なんだよ」という声も出てきてしまったという。

「ヒロインの北川景子さんにもライバル心むき出しで、前田さんは目も合わせませんでしたね
反骨精神は女優にとって大事なことですが、彼女の場合は、チヤホヤされていたアイドル時代の勘違いから抜けきれていない部分があるようです。
今は演技がそれなりに評価されている上、裏でさまざまな“力”も作用していることから仕事に困ることはないようですが、このままでは“使いたくない女優”として映画業界で認知されてしまうかもしれません」(映画関係者)
(以上引用 TOCANA)

北川さんとの確執は、以前も報じられていましたね。

北川景子と前田敦子が一触即発!北川が格上扱いなのが気に入らない前田が挨拶にもいかなかったらしい

前田さん、アイドルとしてずっとトップにいた方ですから、女優としてはまだまだ駆け出し、という意識にはなかなかなれないのかもしれません。
が、やはり演技に関しては前田さんにはまだまだ“素人感”がありますよね。
この『探偵はBARにいる3』、観に行きましたけど、やっぱり前田さんの演技はどことなく浮き気味でしたし…いや、それを狙ってのあの演技だったのかもしれませんけど…。

ちなみに、業界での前田さんの演技力についての評価はというと…。

(以下引用)
邦画・洋画問わず年間300本以上のDVDを見て、演技の研究をしているという前田。
見ているうちにできた気になっているのか
「自分の演技力には自信を持っている(同)」
そうだが、業界の評価はまだまだ“それなり”
といったところ。
本当の意味で脱皮するには、劇団の合宿所から始めるべきだろう。
(以上引用 TOCANA)

今さら劇団の合宿所とか無理でしょうけど、やはり演技は見て研究するだけでなく、実地で学ぶことも必要、ということでしょうか。
AKBグループ自体が斜陽な今、“元AKB48の絶対的エース”という“箔”は通用しなくなる日がやってきます。
そのとき、女優として生き残れるかどうかは、これから前田さんがどう演技力を磨き、スタッフさんにどう接してどう人間関係を構築していくかにかかっていそうですね。

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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