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清水良太郎、野球賭博にまで手を出していた!?闇カジノは4年前から常連だったとの証言も

覚醒剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕された、ものまねタレント清水アキラさん(63)の三男でタレントの清水良太郎容疑者(29)。
良太郎容疑者は、今年2月に闇カジノに通う姿をフライデーされていますが、本人は闇カジノだとは知らなかったと疑惑を否定していました。
ところが、闇カジノに通う良太郎容疑者の姿を4年も前から見ていたという証言が出てきています。
さらに、野球賭博に手を出していたという証言まで…。
どこまでも素行不良だったようですね。→ Geinou Ranking

[CD] 清水良太郎/ダメ女

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ホテルに呼んでいた風俗嬢に通報されるという最悪の形で逮捕された良太郎さん。
彼には、昨年結婚したばかりの妻と、生まれて間もない子供がいました。

清水良太郎、覚醒剤取締法違反で逮捕!違法賭博疑惑に続いての不祥事でもはや芸能界に居場所ナシか

今年2月には、違法賭博、いわゆる闇カジノに通う姿をフライデーに報じられ、約4カ月間芸能活動を休止。
6月に復帰したばかりというタイミングでした。
復帰した際には改めて違法賭博疑惑を否定。

(以下引用)
飲みに行く場所を探していて、客引きについていった先は違法カジノ店だった
(以上引用 スポニチ)

カジノ店には2度ほど行っただけでカネは賭けていない
(以上引用 FLASH)

しかし、ある飲食店関係者がこんな証言をしています。

(以下引用)
新宿の闇カジノで良太郎に会うようになったのは4年ほど前から。
友人から清水アキラの息子だと紹介された。
ギャンブルが好きなようで
『芸能人は皆やっているから大丈夫』
と話していた。
彼は来店すると5万円から10万円分の現金をチップに交換して遊んでいたし、週に何度も来ていた。
カジノに来てカネを賭けないですむわけがない

(以上引用 FLASH)

当時、フライデーが報じた話と、これならつじつまが合いますね。
ちなみに、フライデーに掲載された目撃者の証言は…。

(以下引用)
2人のカジノ通いを目撃したA氏はこう証言する。

彼らは店に入ってくるなり、慣れた様子でバカラ台に向かいました。
スムーズに入店していたところを見ても、すでに会員だったんでしょう。
清水は目が合った客を睨(にら)みつけ、ふてぶてしく振る舞っていましたよ。
現金をチップに代える手つきもこなれていたし、よっぽどの常連だなと感じました

(以上引用 フライデー)

やはり、常連だった、ということなのでしょうか。
良太郎さんは、2月に疑惑を報じられて以降、ギャンブルはやめていたといいます(当たり前ですが)。
しかし、FLASHさんは今年夏ごろから違法ギャンブルを再開したという情報をつかんでいたのだといいます。

(以下引用)
報道後は違法カジノ店に行くことができず、代わりに非合法のオンラインカジノで賭博を続けていた」(知人)

清水容疑者は、賭博関係者と仲良くなって、いつもプロ野球のハンデ表を送ってもらっていた。
表はLINEでやり取りをするが、彼は毎回のように賭けていた。
1試合で10万円も賭けることがあり、ずいぶん大きな賭けをやるなと思っていた。
野球賭博の関係者は、彼が逮捕されたことで、捜査の手がっ自分に及ばないか戦々恐々としている
」(前出の飲食店関係者)
(以上引用 FLASH)

ギャンブルは、“ギャンブル依存症”という言葉もあるように、中毒性がありますからね…。

※ちなみに、野球賭博とは…
野球賭博は高校野球において行なわれることが多い。
野球賭博には必ずかなりの資金力のある胴元と呼ばれる元締めの組織がいる。
大きい胴元だと憶単位の金が動くとも言われている。
掛け金は最低1試合1万円が相場。
火曜日から賭けが始まり、日曜日に締める。精算は月曜日。
前日負けても翌日勝てば相殺されるとの理由から、のめり込む人もいる。
(以上引用 はてなキーワード

もちろん、野球賭博というのは違法行為です。
LINEでやり取りしていたということは、証拠が残っている可能性もありますね。
もし本当であれば、こちらでも警察のお世話になる可能性がありそうです。

ここまででも、闇カジノに覚醒剤、そして非合法オンラインカジノに野球賭博と、かなりな素行不良っぷりなのですが、彼は金銭面もかなりルーズだったとか。

(以下引用)
以前、つき合っていたタレントから1千万円近いカネを借りて返済せず、トラブルになったことがあった。
いざとなれば父親がカネを持っているから、安心して遊んでいたのだろう。
仲間内の飲み会があっても、本人がカネを払うことはほとんどなかったという。
奢ってもらって当たり前だと思っていたようだ
」(芸能関係者)
(以上引用 FLASH)

ホント、典型的なお金持ちのドラ息子、という感じです。
金銭的にはどんなトラブルを起こしても、最後には父親が解決してくれると思っていたのでしょうか。

※父親のアキラさんは、全盛期にはトータルで48億円もの稼ぎがあったことが報じられています。
清水アキラ、全盛期には48億円の稼ぎが!清水良太郎の周りにはその金に群がる素行不良者と女たちが集まっていた!

そもそも、芸能界に入る前から素行が悪かったのだという話も…。

(以下引用)
良太郎容疑者はそもそも、芸能界に入る前から普段の素行が悪かったようです。
そのため、良太郎容疑者の兄が社長を務め、親である清水アキラが所属する、家族経営のプロダクションに入れ、芸能界を通じて更生できればとタレント活動をさせていたようです。
良太郎容疑者が活動を初めていきなり、大河ドラマの『功名が辻』(NHK)やフジテレビのモノマネ番組などにすんなり出演が決まりましたが、これは完全に父の清水アキラによる人脈。
初めから終わりまで、これまで転落していった二世タレントによくある例
ですね。
タレントとしても俳優としても、良太郎容疑者の実質的な業界評価は“親の七光り”だともっぱらだったようですが」(芸能関係者)
(以上引用 デイリーニュースオンライン)

良太郎さんのデビューは、06年の大河ドラマ『功名が辻』。

大河ドラマ 功名が辻 完全版 第壱集 DVD-BOX 全7枚セット


まだ岩倉高等学校商業化に在学中だったとWikipediaにありますので、18歳だったということですね。
11年、芸能界で更生させようと頑張ったけど、やっぱり更生は難しかったようです。
ていうか、芸能界って更生にはあまり向いてない世界のような気がしなくもないですが。

さて、今後の良太郎さんのですが、量刑の予想は…。

(以下引用)
覚せい剤取締法違反(使用)の罪で、懲役1年6か月、執行猶予3年と、初犯の一般的な量刑になるでしょう。
また、女性が薬を飲まされ体調不良を訴えたという点については、傷害罪に問われる可能性もあります。
その場合は、合わせて懲役2年、執行猶予3年になるのではないでしょうか」(『弁護士法人・響』の徳原聖雨弁護士)
(以上引用 週刊女性)

どちらにしろ、実刑ではなく執行猶予はつきそうです。
芸能界での更生はできなかったわけですから、今後は別の更生方法を考えなければなりません。
ただでさえ、薬物犯罪は再犯率が非常に高い犯罪なのですから…。

(以下引用)
「芸能人ですから顔や名前はもちろん、今回の件で住むところだって調べればすぐにわかってしまいます。
そして何より、清水容疑者が薬物の売り手にとって“上客”となりえることがわかってしまいました
それだけ薬物は再犯率が高く、平成28年版の『犯罪白書』によると、平成27年に薬物で逮捕された犯罪者1万903人のうち、7128人。
実に65.4%が再犯なのだそうです。
事件後、あちこちのテレビ番組で不遜な態度が語られるなど、つけ入る隙のありそうな性格のようですし、周囲の厳しい監督下に置かなければ再び手を出す恐れがあるのではないでしょうか」(芸能ライター)
(以上引用 アサジョ)

今後、良太郎さんを更生させるには、家族もかなりな覚悟が必要になるようです。

あら、ビックリ!二世タレントだとあまり知られていない有名人まとめ
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